プログラム


■日程表

  • 1日目:11月24日(土)
  • 2日目:11月25日(日)
  • 3日目:11月26日(月)
  • 全日程

■プログラム一覧

  • プレナリーセッション
  • 総会/ アルトマーク賞受賞講演
  • ラパトアセッション
  • シンポジウム
  • セミナー
  • 共催セミナー
  • 共催セミナー(昼食付き)
  • 性感染症学会合同シンポジウム
  • 日本エイズ学会認定講習会
  • HIV感染症薬物療法認定・専門薬剤師講習会
  • 公開講座
  • 公開シンポジウム

■ワークショップ

  • 全日程

■一般演題(口演)

  • 1日目:11月24日(土)
  • 2日目:11月25日(日)
  • 3日目:11月26日(月)

■一般演題(ポスター)

  • 1日目:11月24日(土)
  • 2日目:11月25日(日)

■プレナリーセッション

プレナリーセッション1

日時
11月24日(土) 13:15〜14:45
会場
第1会場(第4校舎B棟・J14(1F))
座長
池上千寿子(ぷれいす東京)

Bridging Science and Community:lessons learned from 30years' AIDS response

PS1-1
30years of AIDS: Science and human rights as the foundations of the AIDS response
PeterPiot
London School of Hygiene & Tropical Medicine, United Kingdom
PS1-2
日本におけるHIVの臨床研究と診療の30年…つづけよう、つなげよう
Thirty years of clinical research and medical care for HIV infection in Japan

木村  哲
エイズ予防財団、東京逓信病院

※同時通訳あり

プレナリーセッション2

日時
11月25日(日) 14:20〜15:50
会場
第1会場(第4校舎B棟・J14(1F))
座長
岩本 愛吉(東京大学医科学研究所)

最善の治療と国際的連帯
Best treatment and international network

PS2-1
Best clinical practicein HIV medicine
Joel Gallant
Professor of Medicine, Associate Director, Johns Hopkins AIDS Service
PS2-2
Best treatment and international network: Invitation to IAS2013 in KL
Adeeba Kamarulzaman
Center of Excellence for Research in AIDS(CERiA)
University of Malaya, Kuala Lumpur, Malaysia

※同時通訳あり

■総会/アルトマーク賞受賞講演

総会

日時
11月25日(日) 13:10〜14:00
会場
第1会場(第4校舎B棟・J14(1F))

授賞式、ECC 奨励賞受賞講演

ECC山口メモリアルエイズ研究奨励賞(2名)
受賞者
ヒト化マウスモデルを用いたHIV-1タンパク質の機能解明
佐藤  佳
京都大学ウイルス研究所ウイルス病態研究領域
日本人感染者のための抗HIV療法の最適化を目指した研究
西島  健
国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター

アルトマーク賞受賞講演

日時
11月25日(日) 14:00〜14:20
会場
第1会場(第4校舎B棟・J14(1F))
座長
満屋 裕明(熊本大学大学院)

アルトマーク賞

受賞者
男性とセックスをする男性(MSM)を対象にした、国内の予防、ケアの拠点づくり
市川 誠一
名古屋市立大学

■ラパトアセッション

日時
11月26日(月) 15:25〜15:55
会場
第1会場(第4校舎B棟・J14(1F))
座長
樽井 正義(慶應義塾大学文学部)
基礎
櫻木 淳一
大阪大学微生物病研究所
臨床
今村 顕史
都立駒込病院感染症科
社会
大木 幸子
杏林大学保健学部

※本年度の成果を指定発言として、基礎・臨床・社会、それぞれの専門家に語っていただきます。

■シンポジウム

シンポジウム(基礎)

日時
11月25日(日) 10:00〜12:00
会場
第4会場(第4校舎B棟・J24(2F))
座長
Tetsuro Matano
(AIDS Research Center, National Institute of Infectious Diseases, Tokyo, Japan)
Ai Kawana-Tachikawa
(Institute of Medical Science, The University of Tokyo, Tokyo, Japan)

International Symposium on Basic Research towards HIV Control

Invited
Speakers
Masaaki Miyazawa
Kinki University Faculty of Medicine, Osaka-Sayama, Japan
Christian Brander
IrsiCaixa AIDS Research Institute - HIVACAT, Hospital Germans Trias i Pujol, Badalona, Barcelona, Spain
Hiroyuki Yamamoto
AIDS Research Center, National Institute of Infectious Diseases, Tokyo, Japan

シンポジウム(社会)1

日時
11月24日(土) 10:00〜12:00
会場
第2会場(第4校舎B棟・J19(1F))
座長
大木 幸子(杏林大学保健学部看護学科)
中澤よう子(神奈川県大和保健福祉事務所)

予防、検査・相談、治療、ケアをつなぐ結節点としての取り組み

SY2-1
「クリニック検査キャンペーン」における医療機関への支援
川畑 拓也
大阪府立公衆衛生研究所
SY2-2
エイズ治療拠点病院での検査・相談事業のとりくみ
北野 喜良
国立病院機構まつもと医療センター
SY2-3
保健所におけるHIV陽性者支援体制の構築にむけた地域へのとりくみ
森 かすみ
大阪府池田保健所
SY2-4
HIV陽性者告知用ツール「たんぽぽ」のねらいとその後の波及
野口 雅美
東京都福祉保健局健康安全部
SY2-指定発言
NGOの立場から自治体、コミュニティと連携した活動
生島  嗣
特定非営利活動法人ぷれいす東京

シンポジウム(社会)2

日時
11月26日(月) 13:15〜15:15
会場
第3会場(第4校舎B棟・J29(2F))
座長
加藤 真吾(慶應義塾大学医学部微生物学免疫学教室)
今井 光信(田園調布学園大学人間福祉学部)

HIV検査体制の新たな取り組み

SY3-1
保健所等におけるHIV検査体制の現状と課題
佐野 貴子
神奈川県衛生研究所微生物部
SY3-2
NPOと連携した保健所のHIV検査相談の取組み
野中 圭祐
港区みなと保健所保健予防課
SY3-3
HIV検査の保険適用範囲拡大の意義と課題
今村 顕史
がん・感染症センター都立駒込病院感染症科
SY3-4
民間クリニックにおける院内自発検査の推進
井戸田一朗
しらかば診療所
SY3-5
HIV郵送検査の役割と課題
須藤 弘二
慶應義塾大学医学部微生物学・免疫学教室
SY3-6
米国におけるOTCHIV検査キット認可とその周辺
坪井 宏仁
金沢大学医薬保健研究域薬学系国際保健薬学研究室

■セミナー

セミナー1

日時
11月24日(土) 15:50〜17:50
会場
第4会場(第4校舎B棟・J24(2F))
座長
高久 陽介(特定非営利活動法人日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス)

エイズ新時代・若き担い手たち〜現場で日々感じていること〜

トークゲスト
矢嶋敬史郎
独立行政法人国立病院機構大阪医療センター
西島  健
独立行政法人国立国際医療研究センター
羽柴知恵子
独立行政法人国立病院機構名古屋医療センター
與那嶺 敦
沖縄県臨床心理士会
富田 健一
北海道大学病院
大槻 知子
特定非営利活動法人ぷれいす東京
コメンテーター
長谷川博史
特定非営利活動法人日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス
大平 勝美
社会福祉法人はばたき福祉事業団
企画
社会福祉法人はばたき福祉事業団、特定非営利活動法人ぷれいす東京、
特定非営利活動法人日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス

セミナー2

日時
11月24日(土) 15:50〜17:50
会場
第5会場(来往舎・シンポジウムスペース(1F))
座長
仲尾 唯治(山梨学院大学経営情報学部)
沢田 貴志(港町診療所)

HIV診療における医療通訳の支援

S2-1
在日ラテンアメリカ人HIV陽性者の支援から見た医療通訳の重要性
岩木エリーザ
CRIATIVOSHIV/STI関連支援センター
S2-2
拠点病院での医療通訳の必要性とその確保
小嶋 道子
がん感染症センター東京都立駒込病院
S2-3
大阪でのHIV通訳の確保と養成・派遣の取り組み
青木理恵子
特定非営利活動法人CHARM
S2-4
東京での結核患者等への通訳派遣の取り組み
山本 裕子
特定非営利活動法人シェア=国際保健協力市民の会
企画
外国人のHIV予防とその評価に関する研究班

セミナー3

日時
11月24日(土) 15:50〜17:50
会場
第6会場(来往舎・大会議室(2F))
司会
白阪 琢磨(大阪医療センター)

第3回 医療とスピリチュアル〜HIV/AIDS医療におけるスピリチュアル・ケアを考える

企画者
白阪 琢磨
大阪医療センター
シンポジスト
心理療法のなかから考える
仲倉 高広
大阪医療センター
地域支援のなかから考える
榎本てる子
関西学院大学
キリスト教の立場から考える
中道 基夫
関西学院大学
サンフランシスコでの実践と臨床医の立場から
Barry David Zevin
Tom Waddell Health Center

セミナー4

日時
11月24日(土) 18:00〜20:00
会場
第1会場(第4校舎B棟・J14(1F))
座長
岩橋 恒太(DAN-JAPAN代表、名古屋市立大学)
羽鳥  潤(日本HIV陽性者ネットワーク・JaNP+APN+)

東アジアの経済先進国における、MSMとTGを対象とするエイズ対策の課題と今後の展望の検討
−Developed Asia Network on Sexual Diversityの取り組みから

S4-1
Laurindo Garcia
DANコーディネーター
S4-2
Roy Chan
シンガポール/Action for AIDS理事長
S4-3
Nai Ying Ko
台湾/国立成功大学看護学部准教授
共催
Developed Asia Network on Sexual Diversity JAPAN

セミナー5

日時
11月24日(土) 18:00〜20:00
会場
第2会場(第4校舎B棟・J19(1F))
座長
矢永由里子(慶應義塾大学医学部感染制御センター)
三木 浩司(小倉記念病院精神科)

HIV陽性者のメンタルヘルスへのアプローチ その4
メンタルヘルス問題の今後に向けて
〜隣接領域であるがんの心理臨床の専門家を迎えて、がんや高齢化のテーマを考える〜

S5-1
がんを抱えたHIV陽性者へのアプローチ
眦鎮輪子
秋田大学
S5
HIV陽性の高齢者やがん患者について:ソーシャルワークの実践から
葛田 衣重
千葉大学医学部附属病院
S5-2
がん緩和ケアとHIVエイズケア
小池眞規子
目白大学
S5-3
メンタルヘルスのシリーズのまとめと今後に向けて
矢永由里子
慶應義塾大学医学部感染制御センター
指定討論
内科医師、精神科医師から見たメンタルヘルスの課題について
長谷川直樹
慶應義塾大学医学部感染制御センター
三木 浩司
小倉記念病院精神科

セミナー6

日時
11月24日(土) 18:00〜20:00
会場
第6会場(来往舎・大会議室(2F))
司会
平良 愛香、中道 基夫ほか有志

第2回 世界エイズデイ メモリアル サービス〜生命をつなぐ〜

企画者
仲倉 高広・榎本てる子

セミナー7

日時
11月25日(日) 15:55〜17:55
会場
第4会場(第4校舎B棟・J24(2F))
座長
塚原 優己(国立成育医療研究センター周産期センター産科)
辻 麻理子(国立病院機構九州医療センターAIDS/HIV総合治療センター)

HIV感染妊娠および出生児の全国調査から見えてきたもの
〜臨床的・社会的問題への対応〜

S7-1
吉野 直人
岩手医科大学微生物学講座
S7-2
谷口 晴記
三重県立総合医療センター産婦人科
S7-3
喜多 恒和
奈良県立奈良病院周産期母子医療センター
S7-4
辻 麻理子
国立病院機構九州医療センターAIDS/HIV総合治療センター

セミナー8

日時
11月25日(日) 15:55〜17:55
会場
第6会場(来往舎・大会議室(2F))
座長
山中 京子(大阪府立大学地域保健学域教育福祉学類)

HIVカウンセリングの広がりと今後の検討

S8-1
HIV診療経験の豊富な医療機関における院内常駐心理士としての活動から
安尾 利彦
国立病院機構大阪医療センター臨床心理室
S8-2
HIVカウンセリングの地域での展開−病院から様々な施設・機関へ−
石川 雅子
千葉県健康福祉部感染症対策室・千葉市保健所疾病対策課・船橋保健所保健予防課
S8-3
中核相談員としてのカウンセリングの展開−新たな構造の中での取り組み
(交渉中)
S8-4
カウンセリング導入の効果について考える
富成伸次郎
京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻健康情報学分野

セミナー9

日時
11月25日(日) 18:00〜20:00
会場
第5会場(来往舎・シンポジウムスペース(1F))
座長
岡野 江美(東京女子医大附属病院)
井上 洋士(放送大学)

セクシュアルヘルスとアディクション

S9-1
HIV診療におけるアディクション
井戸田一朗
しらかば診療所
S9-2
アディクションを抱えたHIV陽性者への看護事例
直井 寿子
東京大学医科学研究所附属病院
S9-3
アディクションの本質と回復へのアプローチ
松下 年子
横浜市立大学/日本アディクション看護学会
S9-4
回復資源としての12ステップ
城間  勇
RDデイケアセンター
企画
井上 洋士
共催
平成24年度厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究」班
協力
HIV/AIDS看護学会

■共催セミナー

共催セミナー1

日時
11月24日(土) 18:00〜20:00
会場
第3会場(第4校舎B棟・J29(2F))
座長
木村  哲(東京逓信病院)
満屋 裕明(熊本大学大学院生命科学研究部血液内科・膠原病内科・感染免疫診療部)

HIV感染症『治療の手引き』第16版

KS1-1
HIV感染症治療の手引き第16版 解説
木村  哲
東京逓信病院
KS1-2
安全性スタディ報告
中村 朋文、満屋 裕明
熊本大学大学院生命科学研究部血液内科・膠原病内科・感染免疫診療部
KS1-3
ウイルス性肝炎重複感染者の治療Update
四柳  宏
東京大学医学部附属病院感染症内科
KS1-4
HIV感染症治療の早期化と課題
白阪 琢磨
独立行政法人国立病院機構大阪医療センターHIV/AIDS先端医療開発センター
ほかパネリスト
共催
HIV感染症治療研究会、ヴィーブヘルスケア株式会社

共催セミナー2

日時
11月24日(土) 18:00〜20:00
会場
第4会場(第4校舎B棟・J24(2F))
座長
松下 修三(熊本大学エイズ学研究センター)

最新の情報を明日の臨床に活かす−YearinReview2012−

KS2-1
立川 夏夫
横浜市民病院感染症内科
KS2-2
潟永 博之
国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター
KS2-3
松下 修三
熊本大学エイズ学研究センター
共催
鳥居薬品株式会社

共催セミナー3

日時
11月25日(日) 10:00〜11:30
会場
第2会場(第4校舎B棟・J19(1F))
座長
岡  慎一(国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター)
松下 修三(熊本大学エイズ学研究センター)

HIV関連神経認知障害(HAND):診断の実際と今後の展開

【シンポジウム】
シンポジスト
健山 正男
琉球大学
田沼 順子
国立国際医療研究センター
山本 政弘
九州医療センター
飯田 敏晴
国立国際医療研究センター
【パネルディスカッション】
パネリスト
高田 清式
愛媛大学
岸田 修二
都立駒込病院
健山 正男、仲里  愛
琉球大学
田沼 順子、飯田 敏晴、大金 美和
国立国際医療研究センター
山本 政弘
九州医療センター
共催
MIND EXCHANGE研究会

共催セミナー4

日時
11月25日(日) 18:00〜19:30
会場
第1会場(第4校舎B棟・J14(1F))
座長
岩本 愛吉
(Professor, Division of Infectious Diseases, The Institute of Medical Science, The University of Tokyo)

Getting to Zero New HIV Infections in Asia
〜Getting to Zero:ともにアジアのHIV感染対策を考えよう〜

KS4-1
Joining Forces To Get to Zero in the Asia-Pacific Region
Adeeba Kamarulzaman
Center of Excellence for Research in AIDS(CERiA), University of Malaya, Kuala Lumpur, Malaysia
KS4-2
Treatment as Prevention as a Strategy to Move towards Zero New HIV Infections: Progress and Challenges of the National HIV Care and Treatment Programs in Asia-Pacific
藤田 雅美
HIV-TB Team Leader, World Health Organization Cambodia Office
共催
鳥居薬品株式会社

※同時通訳あり

共催セミナー5

日時
11月25日(日) 18:00〜20:00
会場
第2会場(第4校舎B棟・J19(1F))
座長
岡  慎一(国立国際医療研究センター病院エイズ治療・研究開発センター)
松下 修三(熊本大学エイズ学研究センター)

HIV感染症とAging

KS5-1
MikeYoule(予定)
KS5-2
竹田  秀
慶應義塾大学医学部内科学教室腎臓内分泌代謝内科
KS5-3
照屋 勝治
国立国際医療研究センター病院エイズ治療・研究開発センター
共催
MSD株式会社

※同時通訳あり

共催セミナー6

日時
11月25日(日) 18:00〜20:00
会場
第3会場(第4校舎B棟・J29(2F))
座長
今村 顕史(がん・感染症センター都立駒込病院感染症科)

セルフ・マネジメント実践編〜合併症予防のための介入〜

パネリスト
加藤 哲朗
東京慈恵会医科大学感染制御部
横幕 能行
独立行政法人国立病院機構名古屋医療センターエイズ診療科
共催
セルフ・マネジメント研究会、ヴィーブヘルスケア株式会社

共催セミナー7

日時
11月25日(日) 18:00〜20:00
会場
第4会場(第4校舎B棟・J24(2F))
座長
白阪 琢磨(国立病院機構大阪医療センターHIV/AIDS先端医療開発センター)

NNRTI その充実と今後の展望を考える

演者&
パネリスト
山元 泰之
東京医科大学臨床検査医学講座
潟永 博之
国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター
立川 夏夫
横浜市立市民病院感染症内科
矢嶋敬史郎
国立病院機構大阪医療センター感染症内科
共催
ヤンセンファーマ株式会社

共催セミナー8

日時
11月26日(月) 13:15〜15:15
会場
第5会場(来往舎・シンポジウムスペース(1F))
座長
青木  眞(サクラ精機株式会社)

HIV診療教育企画「超困難症例に対するアプローチ」

演者
柳澤 如樹
がん・感染症センター都立駒込病院
白野 倫徳
大阪市立総合医療センター
共催
MSD株式会社

■共催セミナー(昼食付き)

共催セミナー(昼食付き)1

日時
11月24日(土) 12:10〜13:10
会場
第1会場(第4校舎B棟・J14(1F))
座長
満屋 裕明(熊本大学大学院)

HIV/AIDS治療の将来展望:一日一回一錠の時代へ

LS1
岡  慎一
国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター
共催
鳥居薬品株式会社

共催セミナー(昼食付き)2

日時
11月24日(土) 12:10〜13:10
会場
第2会場(第4校舎B棟・J19(1F))
座長
木村  哲(東京逓信病院、エイズ予防財団)

HIV検査の啓発について〜早期発見、早期治療に向けて〜

LS2-1
HIV感染者の早期診断のために
味澤  篤
がん・感染症センター都立駒込病院感染症科
LS2-2
わが国のHIV流行の終息に向けて
加藤 真吾
慶應義塾大学医学部微生物学・免疫学教室
共催
ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社

共催セミナー(昼食付き)3

日時
11月24日(土) 12:10〜13:10
会場
第3会場(第4校舎B棟・J29(2F))
座長
岸田 修二(初石病院神経内科(前 がん・感染症センター都立駒込病院脳神経内科)
松下 修三(熊本大学、エイズ学研究センター)

HAND(HIV関連神経認知障害)とは?

LS3-1
松下 修三
熊本大学、エイズ学研究センター
LS3-2
村上 雄一
愛媛大学大学院医学系研究科生体統御内科学
LS3-3
森岡  悠
がん・感染症センター都立駒込病院感染症科
共催
アボットジャパン株式会社

共催セミナー(昼食付き)4

日時
11月25日(日) 12:10〜13:10
会場
第1会場(第4校舎B棟・J14(1F))
座長
藤井 輝久(広島大学病院輸血部)

Abacavirを含む抗HIV療法−抗ウイルス効果と忍容性、CVDとの関連−

LS4-1
堀場 昌英
国立病院機構東埼玉病院呼吸器疾患部門
LS4-2
本田 元人
国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター
共催
ヴィーブヘルスケア株式会社

共催セミナー(昼食付き)5

日時
11月25日(日) 12:10〜13:10
会場
第2会場(第4校舎B棟・J19(1F))
司会
味澤  篤(がん・感染症センター都立駒込病院感染症科)

改訂版DHHSガイドラインから読み取る!
〜高齢化を見据えた薬剤選択のポイント〜

LS5
白阪 琢磨
独立行政法人国立病院機構大阪医療センター、HIV/AIDS先端医療開発センター
共催
MSD株式会社

共催セミナー(昼食付き)6

日時
11月25日(日) 12:10〜13:10
会場
第3会場(第4校舎B棟・J29(2F))
司会
生島  嗣(特定非営利活動法人ぷれいす東京)
今村顕史(がん・感染症センター都立駒込病院感染症科)

服薬の達人への道 〜陽性者アンケートから見えてくる長期服薬支援のポイント〜

パネリスト
吉野 宗宏
国立病院機構大阪医療センター薬剤科
羽柴知恵子
国立病院機構名古屋医療センター
共催
ヤンセンファーマ株式会社

共催セミナー(昼食付き)7

日時
11月26日(月) 12:10〜13:10
会場
第1会場(第4校舎B棟・J14(1F))
座長
満屋 裕明(熊本大学大学院生命科学研究部血液内科・膠原病内科・感染免疫診療部)
岡 慎一(国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター)

HIV感染症の長期治療成功のカギ〜新しい治療コンセプトへの挑戦〜

LS7
山本 政弘
国立病院機構九州医療センターAIDS/HIV総合医療センター
西島  健
国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター
共催
ヤンセンファーマ株式会社

共催セミナー(昼食付き)8

日時
11月26日(月) 12:10〜13:10
会場
第2会場(第4校舎B棟・J19(1F))
座長
松下 修三(熊本大学エイズ学研究センター)

マラビロク使用症例における診療の実際

LS8
横幕 能行
国立病院機構名古屋医療センターエイズ治療開発センター
共催
ヴィーブヘルスケア株式会社

共催セミナー(昼食付き)9

日時
11月26日(月) 12:10〜13:10
会場
第3会場(第4校舎B棟・J29(2F))
座長
高折 晃史(京都大学大学院医学研究科血液・腫瘍内科学)

HIV感染者におけるウイルス肝炎

LS9
四柳  宏
東京大学感染症内科
共催
ブリストル・マイヤーズ株式会社

■性感染症学会合同シンポジウム

日時
11月25日(日) 10:00〜12:00
会場
第3会場(第4校舎B棟・J29(2F))
座長
小野寺昭一(富士市立中央病院)
岩室 紳也(公益社団法人地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター)

STIの最前線

パネリスト
男性におけるHPV感染症
重原 一慶
石川県立中央病院泌尿器科
日本におけるSTIの現状と傾向
小野寺昭一
富士市立中央病院
MSMと性感染症
井戸田一朗
しらかば診療所
学校教育・教科書でのSTI予防教育の現状と課題
岩室 紳也
公益社団法人地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター

★学会認定医教育プログラム(予定)

■日本エイズ学会認定講習会

日本エイズ学会認定講習会(医師)

日時
11月26日(月) 13:15〜15:15
会場
第6会場(来往舎・大会議室(2F))
座長
潟永 博之(国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター)

写真で見るHIV/AIDS

演者
八代 成子
国際医療研究センター眼科
加藤 雪彦
多摩総合医療センター皮膚科

★学会認定医教育プログラム(予定)

日本エイズ学会認定講習会(看護師)

 
日時
11月24日(土) 18:00〜20:00
会場
第7会場(第4校舎B棟・J21(2F))
司会
城崎 真弓((独)国立病院機構九州医療センター副看護師長・HIV/AIDSコーディネーターナース)
島田  恵(首都大学東京大学院人間健康科学研究科)

HIV/AIDS看護教育セミナー1:事例検討で考えるHIV/AIDS看護

事例提供者
直井 寿子
東京大学医科学研究所附属病院副看護師長・HIVコーディネーターナース
佐藤 知恵
東京医科大学病院看護部
コメンテーター
下司 有加
(独)国立病院機構大阪医療センターHIV/AIDSコーディネーターナース
岡野 江美
東京女子医科大学病院HIV/AIDS看護エキスパートナース

事前申込書★学会認定看護師教育プログラム(予定)
※事前申込制(HP)となっております。

日本エイズ学会認定講習会(看護師)

日時
11月25日(日) 15:55〜17:55
会場
第5会場(来往舎・シンポジウムスペース(1F))
座長
島田  恵(首都大学東京大学院人間健康科学研究科)

HIV/AIDS看護教育セミナー2:HIV陽性者のセルフマネジメントを支える

演者
武田飛呂城
NPO日本慢性疾患セルフマネジメント協会
安酸 史子
福岡県立大学看護学部 教授・看護実践教育センター

★学会認定看護師教育プログラム(予定)

■HIV感染症薬物療法認定・専門薬剤師講習会

日時
11月24日(土) 18:00〜20:00
会場
第5会場(来往舎・シンポジウムスペース(1F))
座長
長谷川直樹(慶應義塾大学病院医学部感染制御センター)
増田 純一(国立国際医療研究センター薬剤師)

HIV感染者が抱える問題を考える

座長
小谷  宙
慶應義塾大学病院薬剤部兼医学部感染制御センター
演者
HIV陽性者の生活とその課題
生島  嗣
ぷれいす東京
HIVに対する社会の動向日本〜世界
宮田 一雄
産経新聞
HIV感染症とセクシュアルマイノリティ
日高 庸晴
宝塚大学
総合討論

★日本病院薬剤師会の認定講習会受講単位(1単位)が付与されます。(予定)
※医療従事者のみ参加可能です。

■公開講座

日時
11月26日(月) 13:15〜15:15
会場
第2会場(第4校舎B棟・J19(1F))

AIDS GOES ON…続いているから続けていく
〜コミュニティ・研究者・行政、連携のこれまでとこれから〜

【基調講演:連携はなぜ必要か〜AIDS文化フォーラムの20年】
演者
岩室 紳也
公益社団法人地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター、
AIDS文化フォーラムin横浜運営委員
【シンポジウム】
座長
池上千寿子(ぷれいす東京)
宮田 一雄(エイズ予防財団、産経新聞)
演者
エイズ医療体制とコミュニティ
白阪 琢磨
課題克服班代表研究者
セクシャルマイノリティ支援とHIV/エイズ
星野 慎二
特定非営利活動法人SHIP
エイズNGOの現状と課題
高久 陽介
日本HIV陽性者ネットワークJaNP+
連携事例としてのテーマ選定プロセス
堀内 由紀
エイズ予防財団
コメンテーター
岩室 紳也
公益社団法人地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター、
AIDS文化フォーラムin横浜運営委員

■公開シンポジウム

日時
11月23日(祝・金) 15:00〜17:00(三田祭)
会場
慶應義塾大学 三田キャンパス 西校舎・519
※公開シンポジウムの会場は、学会会場の日吉キャンパスではありませんので、ご注意ください。
座長
南宮  湖(慶應義塾大学医学部呼吸器内科)
主催
第26回日本エイズ学会学術集会・総会プログラム委員会

エイズ学生サミット−僕たちに、今、何ができるか−

【第一部 基調講演】
演者
国連からみた世界のHIV/AIDS〜UNAIDSの現場から
江副  聡
UNAIDS
セックスと恋愛とパートナー
中村うさぎ
作家・エッセイスト
【第二部 パネルディスカッション】
ファシリテーター
入野田智也
慶應義塾大学法科大学院
参加団体
NPO法人akta、アフリカ医療研究会、NPO法人難民を助ける会、NPO法人Glow、NPO法人ぷれいす東京

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