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  プログラム(予定)

日程表

■特別講演   

11月26日(水)  14:30〜15:30   第1会場(大ホール)
HIV-1 Reverse Transcriptase: Mechanisms of Drug Resistance
座長: 小柳 義夫(京都大学ウイルス研究所)

 Stephen H. Hughes
 (Director, HIV Drug Resistance Program, Center for Cancer Research,
  NCI-Frederick, Frederick, Maryland)

 

■アルトマーク賞受賞講演   

11月26日(水)  14:00〜14:30   第1会場(大ホール)
木村 哲(東京逓信病院)

 

■教育講演

教育講演1   11月27日(木)  8:30〜9:30   第2会場(さくら東)
Redefining the HIV epidemic in Asia and crafting an effective response
座長: 木原 雅子(京都大学大学院医学研究科 社会疫学分野)

 J.V.R. Prasada Rao 
(Director, UNAIDS Asia Pacific Region, Bangkok)
 

教育講演2   11月27日(木)  8:30〜9:30   第3会場(さくら西)
HIV感染症の治療と予防〜過去から未来へ〜
座長: 白阪 琢磨(国立病院機構大阪医療センター)

 木村 哲(東京逓信病院)
 

教育講演3   11月27日(木)  8:30〜9:30   第4会場(小ホール)
HIV物語・25年史
座長: 原田 信志(熊本大学大学院医学薬学研究部 感染防御)

 山本 直樹(国立感染症研究所エイズ研究センター)

■特別シンポジウム

11月27日(木)  17:10〜18:30   第4会場(小ホール)
Mechanism of HIV-1 Drug Resistance and Our Response
座長: 満屋 裕明 (熊本大学大学院医学薬学研究部血液内科学・感染免疫診療部)

1.
Nucleoside Analogs That Are Effective Against Excision-Proficient HIV-1 Reverse Transcriptases
Stephen H. Hughes (Director, HIV Drug Resistance Program, Center for Cancer Research,
 NCI-Frederick, Frederick, Maryland)
2.
Drug Resistance in the world and Japan
白阪 琢磨(国立病院機構大阪医療センター)
3.
An Attempt to Halt the Emergence of Drug Resistance:Hit Twice with One Drug
門 康博(熊本大学大学院医学薬学研究部 血液内科学・感染免疫診療部)

 
 

■シンポジウム


シンポジウム1   11月26日(水)  9:00〜11:30   第1会場(大ホール)
抗HIV療法をいつ、どの薬剤で始めるか ―症例経験から考える―

座長: 古西 満(奈良県立医科大学感染症センター)
     菊池 嘉(国立国際医療センター 戸山病院 エイズ治療・研究開発センター)

  1. ガイドライン改訂をふまえた抗HIV療法の導入
    小田原 隆(東京大学医科学研究所 先端医療研究センター 感染症分野)
  2. B型肝炎合併患者におけるHAART導入
    富成 伸次郎(国立病院機構大阪医療センター 免疫感染症科)
  3. 結核症合併症例の場合
    永井 英明(国立病院機構東京病院)
  4. 非結核性抗酸菌症合併例の場合
    今村 顕史(東京都立駒込病院 感染症科)
  5. エイズ関連悪性リンパ腫におけるHAART
    田沼 順子(国立国際医療センター エイズ治療・研究開発センター)
  6. 免疫再構築症候群への対応
    善本 英一郎(奈良県立医科大学 感染症センター)


シンポジウム2   11月26日(水)  9:00〜11:30   第2会場(さくら東)
HIV検査相談 ―その充実と今後の方向を考える―

座長: 今井 光信(神奈川県衛生研究所)
     市川 誠一(名古屋市立大学 看護学部)

  1. 保健所の立場から
    中瀬 克己(岡山市保健所)
  2. 依託で検査、相談を行っている専門機関の立場から
    小島 弘敬(東京都南新宿検査・相談室)
  3. 委託で検査相談を行っているNGO/NPOの立場から―検査相談事業担当者に対する研修体制
    松浦 基夫(NPO法人CHARM/市立堺病院腎代謝免疫内科)
  4. 委託で検査相談を行っているNGO/NPOの立場から- JHCの取り組み
    桜井 健司(特定非営利活動法人HIVと人権・情報センター) 
  5. 有料の検査相談を行っている民間クリニックの立場から
    井戸田 一朗(しらかば診療所)
  6. 検査相談の研修事業を担当する立場から
    矢永 由里子(財団法人エイズ予防財団)
  7. エイズ予防戦略研究を推進している立場から
    市川 誠一(名古屋市立大学 看護学部)
  8. 日本赤十字社(血液センター)の立場から
    日野 学(日本赤十字社 血液事業本部)

 

シンポジウム3   11月26日(水)  9:00〜11:30   第3会場(さくら西)
HAARTとNeuroAIDS

座長: 中川 正法(京都府立医科大学 神経内科)
     出雲 周二(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科附属難治ウイルス病態制御研究センター
             分子病理病態研究分野)

  1. NeuroAIDS:オーバービュー
    中川 正法(京都府立医科大学 神経内科)
  2. HAARTと神経日和見感染症
    橋本 里奈(国立病院機構名古屋医療センター 神経内科)
  3. 中枢神経病変のある症例の診断の進め方
    上平 朝子(国立病院機構大阪医療センター 免疫感染症科)
  4. 神経免疫再構築症候群とエイズ脳症
    岸田 修二(東京都立駒込病院 脳神経内科)
  5. エイズ脳症の小動物モデル
    三浦 義治(埼玉県総合リハビリテーションセンター)
  6. NeuroAIDSとサイトカイン 
    ―ヒト剖検例とサルエイズモデルをもちいた免疫組織学的検討―
    刑 惠琴(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科附属難治ウイルス病態制御研究センター
           分子病理病態研究分野)


シンポジウム4   11月26日(水)  9:00〜11:00   第4会場(小ホール)
ヒトはなぜエイズになるのか
座長: 足立 昭夫(徳島大学大学院)
     俣野 哲朗(東京大学医科学研究所 感染症国際研究センター)

  1. HIV感染抑制因子TRIM5α
    中山 英美(大阪大学微生物病研究所 ウイルス感染制御分野)
  2. HIV-1の病原性:細胞から個体へ
    野間口 雅子(徳島大学大学院 ヘルスバイオサイエンス研究部 ウイルス病原学分野) 
  3. サルモデルを用いたHIV-1病原性の研究
    五十嵐 樹彦(京都大学ウイルス研究所) 
  4. ヒト免疫監視システムとHIVの適応馴化
    上野 貴将(熊本大学エイズ学研究センター) 

 

シンポジウム5   11月27日(木)  9:30〜11:30   第1会場(大ホール)
Clinical Significance of New Anti-retroviral Agents to New Targets
- Introduction of new drugs in daily practice-

新規標的に対する抗ウイルス薬の臨床的意義 ―日常臨床への新薬の導入―
座長: 松下 修三 (熊本大学エイズ学研究センター 病態制御分野)
     岡 慎一 (国立国際医療センター エイズ治療・研究開発センター)

  1. Introduction of new antiretrovirals in Japan
    我が国における新薬導入の課題
    潟永 博之(国立国際医療センター エイズ治療・研究開発センター)
  2. Clinical Role of Integrase Inhibitors: What can we expect?
    Jürgen K. Rockstroh (Department of Medicine, University of Bonn, Germany)
  3. New HIV treatment options: CCR5-entry inhibitors
    David A. Cooper (National Centre in HIV Epidemiology and Clinical Research, University of New South Wales, Sydney, Australia)

共催:ファイザー株式会社・万有製薬株式会社

 

シンポジウム6   11月27日(木)  9:30〜11:30   第2会場(さくら東)
East Asia- an emerging HIV epicenter

座長: 木原 正博(京都大学大学院医学研究科)
     樽井 正義(慶應義塾大学 文学部)

特別コメンテーター: J.V.R. Prasada Rao 
(Director, UNAIDS Asia Pacific Region, Bangkok)
  1. Current situation of and responses to HIV/AIDS in China 
    Lu Fan (Director, Division of Policy Research and Information, NCAIDS, China CDC)
  2. Changing profile of HIV/AIDS epidemic in Hong Kong
    Kenny Chan (Senior Medical Officer, Integrated Treatment Centre, Hong Kong)
  3. Current status of HIV/AIDS epidemic in Korea 
    Mee-Kyung Kee (Senior Researcher, Division of AIDS, Korea National Institute of
    Health Korea Center for Disease Control and Prevention, Korea)
  4. Emerging HIV epidemic in Taiwan 
    Steve Hsu-Sung (Director, Taiwan Center for Disease Control, Taiwan)
  5. Social context and current status of HIV epidemic in Japan 

 

シンポジウム7   11月27日(木)  9:30〜11:30   第4会場(小ホール)
実験室からの発信

座長: 高折 晃史(京都大学大学院医学研究科 血液・腫瘍内科学)
     塩田 達雄(大阪大学微生物病研究所)

  1. 種々の作用点をターゲットとした抗HIV剤の創製
    玉村 啓和(東京医科歯科大学 生体材料工学研究所)
  2. APOBEC3G/Vif によるHIV-1複製制御
    高折 晃史(京都大学大学院医学研究科 血液・腫瘍内科) 
  3. 無細胞タンパク質合成系を用いたHIV/AIDS研究の新たな展開    
    梁 明秀(国立感染症研究所 エイズ研究センター)
  4. エイズウイルスの異種間感染メカニズム
    〜新興・再興感染症に対する新規治療および予防法の確立に向けて〜
    武内 寛明(東京大学医科学研究所)

 

シンポジウム8   11月27日(木)  13:00〜15:00   第1会場(大ホール)
エイズ診療、これからの重要課題―AIDS関連悪性リンパ腫

座長: 前田 裕弘(近畿大学医学部 血液内科)
     岡田 誠治(熊本大学エイズ学研究センター 予防開発分野)

  1. HIV関連リンパ腫の症例提示
    四本 美保子(東京医科大学病院 臨床検査医学科)
    上平 朝子(国立病院機構大阪医療センター 免疫感染症科)
  2. AIDS関連非ホジキンリンパ腫におけるHAART併用EPOCH療法
    味澤 篤(東京都立駒込病院 感染症科)
  3. 難治性・再発性AIDS関連リンパ腫に対するサルベージ療法
    萩原 將太郎(国立国際医療センター 戸山病院 血液内科)
  4. 悪性リンパ腫の臨床―エイズリンパ腫と非エイズリンパ腫
    永井 宏和(国立病院機構名古屋医療センター血液内科)
  5. EBV関連悪性リンパ腫における細胞学的特徴
    笹川 淳(近畿大学医学部附属病院 血液内科)
  6. AIDS関連悪性リンパ腫の治療戦略
    岡田 誠治(熊本大学エイズ学研究センター 予防開発分野)

 

シンポジウム9   11月27日(木)  13:00〜15:00   第2会場(さくら東) 
介護を要する感染者を地域で支える ― 医療・保健・福祉をつなぐ視点と“ツボ”をさぐる―  

座長: 小西 加保留(関西学院大学 人間福祉学部 社会福祉学科)
     石川 雅子(千葉県健康福祉部)

  1. 長期入院患者への退院支援を通じて
    池田 和子(国立国際医療センター 戸山病院 エイズ治療・研究開発センター)
  2. 医療ソーシャルワーカーの視点から
    岡本 学(国立病院機構大阪医療センター医療相談室)
  3. 「一人の人として看るケア」 施設での受け入れ経験から
    馬淵 規嘉(社会福祉法人新生会 特別養護老人ホームサンビレッジ新生苑)
  4. PWAの在宅療養の現状と課題
    市橋 恵子(有限会社オフィスグレイス訪問看護ステーション堂山)
  5. 保健師の役割と地域の課題
    岩本 和子(千葉県松戸健康福祉センター)

 

シンポジウム10   11月27日(木)  15:00〜17:00   第1会場(大ホール) 
「Mother and Children」 PLWHA女性の周産期医療と子育てをめぐる諸問題

座長: 外川 正生(大阪市立総合医療センター 小児医療センター 小児救急科)
     塚原 優己(国立成育医療センター 産科)

  1. わが国のHIV感染妊娠の現況と母子感染リスク集団の背景
    喜多 恒和(帝京大学医学部 産婦人科)
  2. HIV陽性妊婦受け入れ体制の現況と問題点
    蓮尾 泰之(国立病院機構九州医療センター産婦人科)
  3. こどもをもつ女性HIV陽性者の療養支援
    大金 美和(国立国際医療センター 戸山病院 エイズ治療・研究開発センター)
  4. HIV陽性女性から出生した児の発育発達支援についてー幼児期を中心に
    榎本 てる子(関西学院大学 神学部)
  5. HIV感染妊婦から出生した子どもたちへの支援についてー学齢期を中心にー
    辻 麻理子(国立病院機構九州医療センター 感染症対策室/財団法人エイズ予防財団)

 

シンポジウム11   11月27日(木)  15:00〜17:00   第2会場(さくら東)
日本のエイズ対策はどこへ向かうのか?

座長: 市川 誠一(名古屋市立大学 看護学部)
     池上 千寿子(特定非営利活動法人ぷれいす東京)

  1. 国のエイズ対策:これまでの課題とその取り組み
    秋野 公造(厚生労働省医薬食品局血液対策課)
  2. 日本のエイズ対策を評価する
    木村 哲(東京逓信病院)
  3. 地方自治体のエイズ対策/エイズ対策基本指針を策定して
    下内 昭(大阪市保健所)

追加発言: NGO/NPOからみた日本のエイズ施策
        藤原 良次(りょうちゃんず)

 

シンポジウム12   11月27日(木)  18:30〜20:30   第2会場(さくら東)
HIV/AIDS患者のパートナー・家族・遺族への精神的ケアをめぐって

座長: 村上 典子(神戸赤十字病院 心療内科)
     兒玉 憲一(広島大学大学院 教育学研究科)

  1. HIV/AIDS患者のパートナー・家族・遺族への精神的ケアをめぐって
    鈴木 葉子(滋賀県健康福祉部健康推進課)
  2. HIV陽性者のパートナーへの支援経験から
    生島 嗣(特定非営利活動法人ぷれいす東京)
  3. 薬害HIV感染被害者遺族としての思いとピア支援
    江口 洋子(大阪HIV薬害訴訟原告団・遺族)
  4. HIV感染被害遺族ケアのマニュアル作成に携わって
    村上 典子(神戸赤十字病院 心療内科)
  5. ブロック拠点病院におけるパートナー・家族・遺族への精神的ケア
    安尾 利彦(国立病院機構大阪医療センター 精神神経科)

 

シンポジウム13   11月27日(木)  18:30〜20:30   第5会場(会議室AB)
外国人HIV医療から見えてくる日本の国際化の課題

座長: 沢田 貴志(神奈川県勤労者医療生活協同組合港町診療所)
     宇野 賀津子(財団法人ルイ・パストゥール医学研究センター)

  1. 在日ブラジル人の直面する困難と療養支援のあり方
    中萩 エルザ(在名古屋ブラジル総領事館 人民委員会医療プログラム 医師)
  2. 在日ペルー人HIV陽性者の特徴と事情
    Herrera Cadillo Lourdes Rosario (大阪大学人間科学研究科)
  3. タイ人女性患者とその支援
    Piyanun Sophanasiri (タイ女性友の会:FOWIA)
  4. 外国人結核感染症患者の療養を支援する東京都の取組み
    大井 洋(東京都福祉保健局)

 

シンポジウム14   11月28日(金)  9:00〜11:30   第2会場(さくら東)
MSMに向けたHIV感染対策における行政・専門職者・コミュニティの連携の重要性

座長: 鬼塚 哲郎(京都産業大学/MASH大阪)
     佐藤 知久(京都文教大学人間学部)

  1. 公衆衛生活動の担い手は誰か―不安定就労者の健康問題解決の活動から
    高鳥毛 敏雄(大阪大学大学院医学系研究科 公衆衛生学教室)
  2. 大阪市エイズ対策基本指針とMSM対策の現状
    吉田 英樹(大阪市保健所 公衆衛生学)
  3. MASH大阪の予防啓発の効果評価における領域間連携の成果と課題
    木村 博和(横浜市健康福祉局)
  4. ニューヨークのエイズ危機―エイズ演劇に見るゲイ・コミュニティの反応とアクティヴィズムの形成
    藤田 淳志(愛知学院大学 教養部)
  5. MSM向けHIV感染対策におけるCBOの役割
    山田 創平(財団法人エイズ予防財団)

 

シンポジウム15(日本性感染症学会合同シンポジウム)  一般公開 
11月28日(金)  9:00〜11:30   第3会場(さくら西)
性感染症の現状、新診断法・治療薬ならびに予防啓発について

座長: 荒川 創一(神戸大学医学部附属病院 手術部・感染制御部)
     守殿 貞夫(神戸赤十字病院)

  1. 若者における無症候性の性感染症の実態
    小野寺 昭一(東京慈恵会医科大学)
  2. クラミジア、淋菌の新しい診断法
    高橋 聡(札幌医科大学医学部 泌尿器科)
  3. 性器ヘルペスとHPV感染に対する新治療と子宮頚癌予防ワクチン
    笹川 寿之(金沢大学大学院医学系研究科・保健学専攻)
  4. 中高生への性感染症予防啓発の方法
    白井 千香(神戸市保健所 予防衛生課)
  5. 日本性感染症学会認定医、認定士について
    荒川 創一(神戸大学医学部附属病院 手術部・感染制御部)

■サテライトシンポジウム


サテライトシンポジウム1   11月26日(水)  14:00〜16:00   第3会場(さくら西)
エイズキャンペーンのストラテジー 「両手一杯のリンゴ すべてを抱えることはできない」

座長: 宮田 一雄(株式会社産業経済新聞社)
     吉田 智子(サンスター株式会社 広報室)

  1. Get Lippy 企業の強みを生かす店頭キャンペーン
    藤田 紀久子(株式会社イオンフォレスト ザ・ボディショップ・ジャパン)
  2. 両手一杯のリンゴ すべてを抱えることはできない〜キャンペーンに見る媒体特性― ラジオの視点から
    東島 由幸(TOKYO FM)

 

サテライトシンポジウム2   11月26日(水)  14:00〜16:00   第4会場(小ホール)
パートナー検査 ―患者を通じた早期発見と予防への働きかけ―

座長 : 中瀬 克己(岡山市保健所)
      高田 昇(広島大学病院 輸血部)

  1. 本邦におけるHIV症例パートナーへの働きかけの現状と各国における工夫
    堀 成美(国立感染症研究所 感染症情報センター)
  2. HIVにおける法律問題 ―プライバシー権と2次感染の防止―
    嵯峨 清喜(新半蔵門総合法律事務所)
  3. 地方中核拠点病院での取り組みと課題
    和田 秀穂(川崎医科大学 血液内科)
  4. HIV診療現場でのパートナー検査への取り組み ―看護師の役割―
    大野 稔子(北海道大学病院)

 

サテライトシンポジウム3   11月26日(水)  14:00〜16:00   第5会場(会議室AB)
MSMのHIV感染予防行動の阻害要因としての薬物使用 
―疫学調査による現状と事例の検討― 
座長: 市川 誠一(名古屋市立大学 看護学部)
     日高 庸晴(関西看護医療大学 看護学部)

  1. MSMの薬物使用の現状―全国インターネット調査の結果から―
    日高 庸晴(関西看護医療大学 看護学部)
  2. MSMの薬物使用の現状―カウンセリングの事例を通して―
    榎本 てる子(関西学院大学 神学部)
  3. 薬物依存症者におけるHIV 感染予防について
    嶋根 卓也(国立精神・神経センター 精神保健研究所 薬物依存研究部)

主催:財団法人エイズ予防財団
(厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究推進事業・研究成果発表会)

 

サテライトシンポジウム4     一般公開 
11月26日(水)  18:30〜20:30   第3会場(さくら西)
あなたと隣のHIV〜予防とケアとをつなぐ手法

  1. ウォームアップクイズ:ほんとうに知っている?HIVのこと
    宇野 賀津子(財団法人ルイ・パストゥール医学研究センター)
  2. ケアとしての性の教育とその手法
    池上 千寿子(特定非営利活動法人ぷれいす東京)
  3. やってみよう、どこでも使える実践ワーク
    宇野 賀津子(財団法人ルイ・パストゥール医学研究センター)

主催:第22回日本エイズ学会学術集会・総会 ・財団法人ルイ・パストゥール医学研究センター
後援:財団法人日本性教育協会、厚生労働省、大阪府、京都府、兵庫県、大阪市、
    京都市、神戸市、大阪府医師会、大阪府看護協会、財団法人エイズ予防財団

 

サテライトシンポジウム5   11月26日(水)  18:30〜20:30   第6会場(会議室CD)
HIV看護の専門性について考える―糖尿病看護・精神看護での実践との比較から
座長: 井上 洋士(放送大学)
     有馬 美奈(東京都保健医療公社荏原病院)

  1. 在宅ケアにおける精神看護の専門性
    片倉 直子(国際医療福祉大学 小田原保健医療学部)
  2. 外来における糖尿病療養指導について 〜実践を通して考える〜
    松井 美貴(済生会松阪総合病院)
  3. HIV看護の専門性
    下司 有加(国立病院機構大阪医療センター)

共催:HIV/AIDS看護学会

 

サテライトシンポジウム6   11月27日(木)  18:30〜20:30   第4会場(小ホール)
進まないHIV感染者歯科診療体制:その根本に何があるのか?

座長: 前田 憲昭(医療法人社団皓歯会)
     連 利隆(大阪市立総合医療センター)

  1. 厚生労働科学研究班の活動から
    池田 正一(神奈川歯科大学 横浜研修センター)
  2. 進まないHIV感染者歯科診療体制ーその根本に何があるのかー
    小西 加保留(関西学院大学 人間福祉学部 社会福祉学科)
  3. 全ての診療所において差別なく安全にHIV診療が可能となるために   
    野瀬 博之(医療法人清博会野瀬歯科)
  4. HIV感染者を受け入れる開業医として(東京)
    中田 たか志(中田歯科クリニック)
  5. 患者さんのお一人

指定発言: 研修医における意識改革
        柿澤 卓(東京歯科大学水道橋病院)

 

サテライトシンポジウム7   11月27日(木)  18:30〜20:30   第6会場(会議室CD)
地方におけるHIV診療体制の充実
座長: 高田 清式(愛媛大学医学部附属病院 総合臨床研修センター)
     関 義信(新潟県立新発田病院)

  1. 地方拠点病院におけるHIV診療の現状
    坂部 茂俊(山田赤十字病院内科)
  2. 地方のブロック拠点病院における、県と連携しての匿名無料即日抗体検査
    関 義信(新潟県立新発田病院内科)
  3. 地方中核拠点病院におけるチーム医療と地域連携
    武内 世生(高知大学医学部附属病院 総合診療部)
  4. 地方中核拠点病院での薬剤師活動
    井門 敬子(愛媛大学医学部附属病院 薬剤部)
  5. 地方のHIV拠点病院における看護師の取り組み
    ―3名の外国人患者へのケアからの学びと課題―
    柳橋 貴子(総合病院土浦協同病院 呼吸器内科病棟)

 

サテライトシンポジウム8   11月28日(金)  13:00〜15:00   第2会場(さくら東)
関西地域におけるHIV陽性者の支援を考える:
HIV検査からHIV診療の間にある支援ニーズとその課題〜現場からの報告

座長: 生島 嗣(特定非営利活動法人ぷれいす東京)

コメンテーター:今井 光信(神奈川県衛生研究所)
          市川 誠一(名古屋市立大学 看護学部)

  1. 検査サービスを提供する保健師の立場から ―保健所での検査を受けた人を支援するために
    吉田 留美(大阪府岸和田保健所 地域保健課)
    松本 恵子(大阪市北区保健福祉センター)
  2. ブロック拠点病院の外来看護師として受診を受け入れる立場から
    下司 有加(国立病院機構大阪医療センター)
  3. 医療ソーシャルワーカーによる受診前相談の可能性
    岡本 学(国立病院機構大阪医療センター 医療相談室)
  4. 派遣カウンセラーの立場から
    土居 加寿子(大阪市保健所)
  5. 関西地区で陽性結果を受け取った経験者の声から
    岳中 美江(財団法人エイズ予防財団/NPO法人CHARM)

財団法人エイズ予防財団 平成20年度厚生労働科学研究費エイズ対策研究推進事業
「地域におけるHIV陽性者等の支援に関する研究」研究成果等普及啓発事業

 

サテライトシンポジウム9     一般公開 
11月28日(金)  15:00〜17:00   第2会場(さくら東)
エイズNPOの社会的役割とは何か?―関西における20年の歩みと今後の展望―

座長: 日笠 聡(兵庫医科大学 血液内科)

  1. 関西地域におけるエイズNPOのこれまで―20年を振り返って(予防編)
    鬼塚 哲郎(京都産業大学/MASH大阪)
  2. エイズNPOの社会的役割とは何か?―関西における20年の歩みと今後の展望―
    市橋 恵子(有限会社オフィスグレイス 訪問看護ステーション堂山)
  3. エイズNPOをめぐるニーズの変化
    日笠 聡(兵庫医科大学 血液内科)
  4. エイズNPOの現状―関西における各団体の活動調査を通じて
    佐藤 知久(京都文教大学 人間学部)
  5. 市民社会領域の視点からみたエイズNPO
    永井 美佳(社会福祉法人大阪ボランティア協会)

 

サテライトシンポジウム10     一般公開 
11月28日(金)  15:00〜17:00   第5会場(会議室AB)
現役ユース・ヤングアダルト・“大人”と共に考える、ユースによる活動の意義と課題
〜活動の現場からの提言〜
座長: 松浦 基夫(関西HIV臨床カンファレンス/市立堺病院腎代謝免疫内科)
     清水 誓子(関西セクシュアルヘルス・ユースネットワーク)

  1. 稲垣 朝子(プロジェクト「コネクト」、HIV/AIDS情報ラウンジふぉー・てぃー)
  2. 面谷 さとみ(神戸STI予防啓発グループSHIP )
  3. 細井 舞子(大阪大学大学院医学系研究科 保健学専攻)
  4. 井上 恵梨子(関西セクシュアルヘルス・ユースネットワーク)
  5. 上木 卓磨(大阪人間科学大学)
  6. 平野 智之(大阪府立松原高等学校)

 

■サテライトワークショップ


11月26日(水)  9:00〜10:30   第6会場(会議室CD)
HIV包括医療においてもっとうまくカウンセリングを活用するために
―医療者がいかにカウンセリングを導入し、カウンセラーと連携するか―
座長: 日笠 聡 (兵庫医科大学 血液内科)
     山中 京子 (大阪府立大学 人間社会学部 社会福祉学科)

機ゥウンセリング導入とカウンセラーとの連携:総論編

  1. カウンセリング導入・連携の現状と課題―カウンセリング体制研究グループから―
    安尾 利彦 (国立病院機構大阪医療センター 精神神経科) 
  2. 派遣カウンセリングの導入・連携のコツ
    関矢 早苗 (東京都立駒込病院 看護部) 
  3. 院内常駐型カウンセリングの導入・連携のコツ
    下司 有加 (国立病院機構大阪医療センター) 

供ゥウンセリング導入とカウンセラーとの連携:具体例編

  1. 中核拠点病院における導入・連携の実際 ―感染者・患者の少ない県における中核拠点病院
    派遣カウンセラー事業―
    高橋 義博 (大館市立総合病院)
  2. 中規模拠点病院における導入・連携の実際
    山本 由香 (東邦大学医療センター大森病院) 
  3. HIV診療経験のない一般病院における導入・連携の実際
    新井 尚美 (国立病院機構千葉医療センター) 

 

■サテライト講演


サテライト講演1   11月26日(水) 16:00〜17:00 第2会場 (さくら東)
HIV感染症専門・認定薬剤師―制度の概要と認定要件、専門・認定薬剤師への期待―

座長: 木平 健治(広島大学病院)

  1. 白阪 琢磨 (国立病院機構大阪医療センター)
  2. 原 健 (国立病院機構南京都病院)

 

サテライト講演2   11月26日(水) 18:00〜19:00 第4会場 (小ホール) 
HIV感染症診断のガイドライン

第1部
臨床家のためのHIV-1,2感染症の診断について
座長:
 白阪 琢磨(国立病院機構大阪医療センター)

 診療におけるHIV-1/2感染症の診断ガイドライン 2008(案)
 福武 勝幸(東京医科大学 臨床検査医学)
 
第2部
集団を対象としたHIV-1,2検査について
座長:
 今井 光信(神奈川県衛生研究所)

 保健所等におけるHIV検査のガイドライン ー妊婦検診を含めて
 加藤 真吾(慶應義塾大学医学部 微生物学・免疫学教室)
   


■生活・保健支援グループイベント


11月26日(水)  14:00〜16:00 第2会場 (さくら東) 

患者と医療者 その関係性(パートナーシップ)について

  1. 洪 久夫 (ねぎし内科診療所)
    根岸 昌功 (ねぎし内科診療所)
    北山 翔子 (国立病院機構大阪医療センター)
    白阪 琢磨 (国立病院機構大阪医療センター)
    Patrick Bommarito (厚木市立病院)
    岩室 紳也 (厚木市立病院) 

 

■ランチョンセミナー


ランチョンセミナー1   11月26日(水)  12:00〜12:50   第1会場(大ホール)
Atazanavir -optimizing the tolerability of PIs 〜PIs lipids and cardiovascular risk〜
座長: 岩本 愛吉 (東京大学医科学研究所)

  1. Anton Pozniak (Chelsea and Westminster Hospital, London)

共催:ブリストル・マイヤーズ株式会社

 

ランチョンセミナー2   11月26日(水)  12:00〜12:50   第2会場(さくら東)
「いまの服薬それでいいの?」 〜アドヒアランス再考〜
ファシリテーター: 今村 顕史 (東京都立駒込病院 感染症科)

  1. 畝井 浩子 (広島大学病院 薬剤部)
    吉野 宗宏 (国立病院機構大阪医療センター 薬剤科)
    奥村 直哉 (国立病院機構名古屋医療センター 薬剤科)

共催:鳥居薬品株式会社

 

ランチョンセミナー3   11月26日(水)  12:00〜12:50   第3会場(さくら西)
地方中核拠点病院におけるHIV診療の取り組み―2007年HIV/AIDS比率全国2位の沖縄県からの報告―
座長: 白阪 琢磨 (国立病院機構大阪医療センター HIV/AIDS先端医療開発センター)

  1. 健山 正男 (琉球大学大学院医学研究科 感染病態制御学講座 分子病態感染症学分野)

共催:万有製薬株式会社

 

ランチョンセミナー4   11月27日(木)  12:00〜12:50   第1会場(大ホール)
抗HIV薬治療の変遷とPIの位置づけ
座長: 松下 修三 (熊本大学エイズ学研究センター 病態制御分野)

  1. 潟永 博之 (国立国際医療センター エイズ治療・研究開発センター)

共催:アボット ジャパン株式会社

 

ランチョンセミナー5   11月27日(木)  12:00〜12:50   第2会場(さくら東)
血液製剤の現状と今後の課題 (感染症を中心に)
座長: 杉浦 亙 (国立病院機構名古屋医療センター 臨床研究センター 感染・免疫部)

  1. 岡田 義昭 (国立感染症研究所 血液・安全性研究部)

共催:中外製薬株式会社

 

ランチョンセミナー6   11月27日(木)  12:00〜12:50   第3会場(さくら西)
第二世代の新しい治療薬 ダルナビル(プリジスタ®)の臨床的位置付け
座長: 満屋 裕明 (熊本大学大学院医学薬学研究部 血液内科・膠原病内科・感染免疫診療)

  1. ダルナビルの開発とそのウイルス学的特性
    満屋 裕明 (熊本大学大学院医学薬学研究部 血液内科・膠原病内科・感染免疫診療)
  2. 新時代のHAARTでダルナビルをどう使うか?
    岡 慎一 (国立国際医療センター エイズ治療・研究開発センター)

共催:ヤンセン ファーマ株式会社

 

ランチョンセミナー7   11月27日(木)  12:00〜12:50   第4会場(小ホール)
エイズ遺伝子治療法の開発
座長: 馬場 昌範 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科)

  1. mRNA分解酵素 MazF を用いた遺伝子治療法開発
    蝶野 英人 (タカラバイオ株式会社 細胞・遺伝子治療センター)
  2. HIV感染症治療への応用
    岡本 実佳 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科)

共催:タカラバイオ株式会社

 

ランチョンセミナー8   11月28日(金)  12:00〜12:50   第2会場(さくら東) 
抗CMV療法の過去・現在・未来
座長: 岡 慎一 (国立国際医療センター 戸山病院 エイズ治療・研究開発センター)

  1. 塚田 訓久 (国立国際医療センター 戸山病院 エイズ治療・研究開発センター)

共催:田辺三菱製薬株式会社

 

ランチョンセミナー9   11月28日(金)  12:00〜12:50   第3会場(さくら西) 
新しい核酸増幅検査 TaqMan HIV-1 〜臨床上の課題とその解決に向けて〜
座長: 福武 勝幸(東京医科大学 臨床検査医学講座)

  1. Sam Rose (Scientific Affairs, Roche Molecular Diagnostics)

共催:ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社

 

■イブニングセミナー


イブニングセミナー1   11月26日(水)  18:30〜20:30   第1会場(大ホール) 
HIV感染症「治療の手引き 第12版」
座長: 木村 哲(東京逓信病院)
     満屋 裕明(熊本大学大学院医学薬学研究部 血液内科・膠原病内科・感染免疫診療部)

  1. HIV感染症『 治療の手引き』 第12版
    木村 哲 (東京逓信病院)
  2. 最新のHIV感染症治療:現状および今後の展望
    塚田 訓久 (国立国際医療センター 戸山病院 エイズ治療・研究開発センター)
  3. 治療開始時期の早期化と、治療長期化に伴う課題
    味澤 篤 (東京都立駒込病院 感染症科)
  4. エキスパートに聞く〜処方に対する考え方
    今村 顕史 (東京都立駒込病院 感染症科)
    潟永 博之 (国立国際医療センター 戸山病院 エイズ治療・研究開発センター)
    花房 秀次 (荻窪病院)
    日笠 聡 (兵庫医科大学 血液内科)

共催:グラクソ・スミスクライン株式会社

 

イブニングセミナー2   11月26日(水)  18:30〜20:30   第2会場(さくら東) 
Beyond Japan : Women, Children and Our Network
座長: Aikichi Iwamoto(The University of Tokyo)
     Jeffery Smith(TREAT Asia)

  1. (1) HIV status in Korea
    (2) Introduction of ASAP (AIDS Society of Asia and the Pacific)
    Myung-Hwan Cho (Konkuk University, Korea)
  2. (1) HIV status in India
    (2) Prevention of Mother To Child Transmission
    NM Samuel (The Tamilnadu Dr. M.G.R. Medical University, India)
  3. (1)Activism of the women, by the women, for the women
    (2)Invitation to ICAAP 2009 in Bali
    Frika Chia Iskandar (Women of working group of APN+ (WAPN+) Coordinator, Thailand)

共催:鳥居薬品株式会社

 

イブニングセミナー3     一般公開 
11月27日(木)  19:00〜21:00   第1会場(大ホール) 
Improving the Management of HIV Diseases
症例から学ぶHIV感染症診療のコツ

第1部
特別講演
今日のHIV感染症治療〜脂質代謝障害等副作用を中心として(仮題)
座長:
演者:
山元 泰之 (東京医科大学病院 臨床検査医学講座)
David A. Cooper (National Centre in HIV Epidemiology and Clinical Research, University of New South Wales, Sydney, Australia)
  
第2部
Interactive Session
症例から学ぶHIV感染症診療のコツ〜今後も問題となる合併症・副作用:糖・脂・肝・腎
  座長: 青木 眞(感染症コンサルタント)
  コメンテーター: David A. Cooper (National Centre in HIV Epidemiology and Clinical Research, University of New South Wales, Sydney, Australia)
    山元 泰之 (東京医科大学病院 臨床検査医学講座)
味澤 篤 (東京都立駒込病院 感染症科)
松永 直久 (東京医科大学病院 感染制御部)


共催:グラクソ・スミスクライン株式会社

 

イブニングセミナー4   11月27日(木)  17:00〜19:00   第3会場(さくら西) 
現在のHIV診療が抱える 他科連携の問題点を総括する
オーガナイザー: 今村 顕史 (東京都立駒込病院 感染症科)

  1. 小田原 隆 (東京大学医科学研究所附属病院 感染免疫内科)
    潟永 博之 (国立国際医療センター エイズ治療・研究開発センター)
    小島 賢一 (荻窪病院 血液科)
    村松 崇 (東京都立駒込病院 感染症科)
    桝谷 法生 (国立国際医療センター 産婦人科)
    中田 たか志 (中田歯科クリニック)

共催:ヤンセン ファーマ株式会社

 


■一般演題

一般演題(口演)
一般演題(ポスター)

 






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22nd Annual Meeting of the Japanese Society for AIDS Research