日本うつ病学会 Japanese Society of Mood Disorders



日本うつ病学会 Japanese Society of Mood Disorders
第15回日本うつ病学会総会 のお知らせ
会 期: 2018年7月27日(金)~28日(土)
会 場: 京王プラザホテル(東京都新宿区)
テーマ: 個人と社会の相互作用としてのうつ病~多面的な理解から紐解く~
会 長: 井上 猛(東京医科大学精神医学分野)
お知らせ
2017年5月30日 第11回うつ病診療講習会の受講申込受付を開始しました
(日本医師会認定産業医研修会)
2017年4月28日 第12回日本うつ病学会学会奨励賞を更新いたしました。
2017年3月1日 第3回世界双極性障害デーフォーラムが3月25日(土)に開催されます
2017年2月6日 2017年下田光造賞募集要項を更新しました。
2016年12月14日 ミルナシプラン、デュロキセチン及びベンラファキシンの「自動車の運転等危険を伴う機械の操作に関わる使用上の注意」添付文書記載改訂に関する声明(4学会連名)を発表しました
2016年11月29日 「双極性障害およびうつ病の診断における光トポグラフィー検査の意義についての声明」を発表しました
2016年8月5日 組織を更新いたしました。
2016年8月5日 利益相反(COI)に関する指針の細則を改正いたしました。
2016年7月31日 気分障害の治療ガイドライン作成委員会が「日本うつ病学会治療ガイドライン Ⅱ.うつ病(DSM-5)/ 大うつ病性障害」(改訂版)を掲載しました。
2016年6月30日 第10回うつ病診療講習会の受講申込受付を開始しました
(日本医師会認定産業医研修会)
2016年4月7日 第11回日本うつ病学会学会奨励賞を更新いたしました。
2016年2月16日 第2回世界双極性障害デーフォーラムが3月27日(日)に開催されます。
2016年1月25日 2016年下田光造賞募集要項を更新しました。
2016年1月20日 「ラモトリギンに関する連名ステートメント(3学会連名)を発表しました。
2015年11月30日 双極性障害委員会が「双極性障害(躁うつ病)とつきあうために」(改訂版)および、「ソーシャル・リズム・メトリック」を掲載しました。
2015年6月11日 第9回うつ病診療講習会の受講申込受付を開始しました
(日本医師会認定産業医研修会)
2015年4月24日 一般社団法人日本老年医学会「高齢者の安全な薬物療法ガイドライン2015」(案)に対するパブリックコメントを提出しました
2015年4月24日 ラモトリギンに関する連名ステートメント(3学会連名)を発表しました
2015年2月20日 第1回世界双極性障害デーフォーラムが3月28日(土)に開催されます。(定員に達しましたので受付を終了いたしました)
2015年2月6日 2015年下田光造賞募集要項を更新しました。
2014年10月24日 会員の樋口輝彦先生(国立精神・神経医療研究センター)が、日本人科学者として初めて「ゴールデン・クレペリン・メダル」を受賞されました。おめでとうございます。
2014年4月18日 会員専用ページをオープンしました。
2014年4月18日 自殺対策委員会が第10回日本うつ病学会総会シンポジウム「自殺予防のエビデンスII」講演記録 を掲載しました。
2013年9月10日 自殺対策委員会が第9回日本うつ病学会総会シンポジウム「自殺予防のエビデンス」講演記録 を掲載しました。
2013年3月29日 大うつ病性障害の小児に対する新規抗うつ薬の投与にかかる添付文書改訂に対する見解(日本児童青年精神医学会との共同声明)を発表しました。
2013年3月5日 自動車運転による死傷事犯の罰則整備に関する要望を発表しました。
2013年2月28日 自動車運転による死傷事犯の罰則整備(警察庁「道路交通法改正試案」)では、躁うつ病にも新事故罰則を適用使用としています。これに対する反対意見をパブリックコメントとして投稿しました。
2012年12月28日 日本医療機能評価機構のMindsに「双極性障害(躁うつ病)とつきあうために」が掲載されました。
2012年12月17日 SSRI等薬物相互作用を有する薬剤との薬剤併用に関する注意喚起を掲載しました。
2012年7月19日 日本うつ病News Vo.8/2011より第8回日本うつ病学会総会(記録)「基調講演」「招待講演」「会長講演」を掲載しました。
2012年6月26日 「ラミクタール錠(ラモトリギン)の重篤皮膚障害と用法・用量遵守、早期発見」について
医薬品医療機器総合機構から、ラミクタールの副作用注意喚起のお知らせが届きました。
会員の皆様には、このことについて改めて確認くださりますよう、お願いいたします。
2012年6月6日 うつ病Q&A(Q7) を掲載しました。
2012年4月2日 気分障害の治療ガイドライン作成委員会が「日本うつ病学会治療ガイドライン Ⅰ.双極性障害」(改訂版)、および改訂についての序言 を掲載しました。
2012年2月21日 日本医療機能評価機構のMindsに「日本うつ病学会治療ガイドライン ?.双極性障害」が掲載されました。
2011年7月4日 震災対策提言作成委員会が作成した東日本大震災で被災された方々と対策を担う方々へ向けての提言(7月1日発表)を掲載しました。
2011年3月15日 会員の皆様へ「被災者の方々のこころのケア」に関する情報を掲載しました。
2010年12月1日 「いのちの日」緊急メッセージ(向精神薬の適正使用と過量服用防止のお願い)を4学会共同で発表しました。
2010年5月22日 「うつ病対策に関する関連学会共同宣言」を発表しました。「うつ病対策の総合的提言」を公開しました。
新着情報
2017年7月17日 第40回日本神経科学大会にて日本神経科学学会AMED共催シンポジウム 「大規模データベース、バイオリソースを用いた精神神経疾患研究の新展開」開催のお知らせ。
2017年7月17日 日本サイコオンコロジー学会・日本臨床死生学会から第30回 日本サイコオンコロジー学会総会/第23回 日本臨床死生学会総会合同大会のお知らせ。
2017年4月10日 WHO神戸センターから「世界保健デー2017」の日本語版ページ公開のお知らせ
2017年3月9日 日本学術会議生物リズム分科会から公開シンポジウム「睡眠と生物時計: 心身の健康を守るからだのリズム」開催のお知らせ
2017年3月9日 毎年4月7日は、WHOが設立された1948年4月7日を記念して、「世界保健デー(World Health Day(WHD))」として定め、WHOが「その年の国際保健のテーマ」を定めて世界に向けて発信します。
今年2017年のテーマは、「Depression : Let’s Talk」で、歴史上初めて「うつ病」が取り上げられます。
http://www.who.int/campaigns/world-health-day/2017/en/
http://www.who.int/kobe_centre/en/
2017年2月27日 日本学術振興協会より第14回日本学術振興会賞受賞候補者の推薦についてのご案内が届きました。
2012年9月25日 厚生労働省医薬食品局安全対策課より炭酸リチウム製剤の添付文書改訂について通知が発出されました。
2012年9月18日 国際双極性障害学会「機関誌Bipolar Disorder」に掲載された3編のタスク・フォース報告の日本語翻訳を掲載いたしました。
2011年5月16日 日本精神神経学会の東日本大震災被災地における調査・研究に関する緊急声明文

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