会   期     平成15年4月1日(火)、2日(水)、3日(木)
会   場     ホテル日航熊本
 〒860-8536 熊本市上通町2-1
 TEL:096-211-1111
総 会 長     前田 浩
 (熊本大学 医学部 微生物学教室 教授)

プログラム
浅川賞受賞講演 第2日 4月2日(水)  14:00〜15:00       阿蘇A
司   会 前田 浩(熊本大学医学部)
講演者 本田 武司(大阪大学微生物病研究所)
演   題 腸管感染病原菌、特にビブリオ属菌と病原性大腸菌の病原因子の解析とその応用研究


特 別 講 演 第1日 4月1日(火)  13:00〜14:00       阿蘇A
  (PL-1) 司   会 前田 浩(熊本大学医学部)
講演者 青木 國雄(名古屋大学名誉教授)
演   題 学際的に見た慢性細菌性感染症とがん

特 別 講 演 第1日 4月1日(火)  16:00〜17:00       阿蘇A
  (PL-2) 司   会 金ヶ崎 史朗(エフェクター細胞研究所)
講演者 Carl Nathan(コーネル大学)
演   題 Contest between host and pathogen over reactive nitrogen intermediates (RNI)

特 別 講 演 第3日 4月3日(木)  13:00〜14:00       阿蘇A
  (PL-3) 司   会 神谷 茂(杏林大学医学部)
講演者 Jan Potempa(ジョージア大学/ヤゲロニアン大学)
演   題 Atherosclerosis as an infectious disease: Implication of Chlamydia pneumoniae and Porphyromonas gingivalis infections in the pathogenicity of cardiovascular diseases


北里柴三郎生誕150周年記念特別企画講演会

          講 演「文明と伝染病」

第1日 4月1日(火)  18:00〜19:00          阿蘇A
司   会 松本慶蔵(長崎大学名誉教授)
講演者 大谷 明(国立感染症研究所名誉所員)

          講 演「世界の細菌学史に残る日本人の足跡」

第3日 4月3日(木)  14:00〜16:00          阿蘇A
司   会 小澤 敦(東海大学名誉教授)

講演者 中瀬 安清(北里研究所)
演   題 世界の細菌学者 北里柴三郎先生の研究

講演者 竹田 美文(実践女子大学)
演   題 明治・大正・昭和の先人たち

          ・市民公開講座 『北里柴三郎の人と時代、未来への展望』
                  (平成15年3月29日(土) 鶴屋東館7階ホールにて開催)


講演者 北里 一郎(明治製菓(株))
演   題 熊本の生んだ世界の巨人 "北里柴三郎"
- 祖父柴三郎-

講演者 芝 哲夫(大阪大学名誉教授)
演   題 北里柴三郎とマンスフェルト


公開市民フォーラム 『健康と飲料』

             講演「お茶と健康」
第2日 4月2日(水)  13:00〜13:40          天草A
司   会 中山 宏明(九州大学名誉教授)
講演者 島村 忠勝(昭和大学医学部)

             講演「チョコレートドリンク(チョコレート)と健康」
第2日 4月2日(水)  13:40〜14:20          天草A
司   会 中山 宏明(九州大学名誉教授)
講演者 蜂屋 巌(明治製菓(株) ・食料総合研究所)

             講演「乳酸菌飲料と健康」
第3日 4月3日(木)  13:00〜14:00          天草A
司   会 大西 克成(徳島大学大学院医学研究科)
講演者 諸富 正己(ヤクルト本社中央研究所)


シンポジウム

S-1 病原性グラム陽性球菌感染の分子病態
4月1日(火) 9:00〜12:00
阿蘇A

オーガナイザー: 浜田 茂幸(大阪大学大学院歯学研究科)
太田 美智男(名古屋大学大学院医学研究科)

S-1-1 黄色ブドウ球菌表皮剥脱性毒素ETA、ETBによる表皮水疱形成の分子メカニズム
○天谷 雅行(慶應大・医・皮膚)

S-1-2 黄色ブドウ球菌表皮剥脱毒素遺伝子伝播に関わるmobile genetic element
○菅井 基行(広島大院・医歯薬・細菌学)

S-1-3 黄色ブドウ球菌産生スーパー抗原性外毒素による新疾患の蔓延
○高橋 尚人(自治医科大学・医・小児科)

S-1-4 宿主免疫応答から回避するA群化膿レンサ球菌の分子機構
○川端 重忠(阪大院・歯・口腔細菌、科技団・さきがけ)

S-1-5 A群レンサ球菌における病原因子の発現調節:転写終結と二成分制御系調節
○長谷川 忠男(名大院・医・分子病原細菌)



S-2 新興・再興感染症- ふたたび
4月1日(火) 9:00〜12:00
阿蘇B

オーガナイザー: 辻 孝雄(藤田学園大学医学部)
吉田 真一(九州大学大学院医学研究院)

S-2-1 安心して温泉を楽しむために〜レジオネラの話〜
○吉田 真一(九州大・院・医・細菌)

S-2-2 レプトスピラ病とライムボレリア症
○増澤 俊幸(静岡県大・薬・微生物)

S-2-3 新しい食中毒原因菌としての Providencia alcalifaciens
○本田 武司(阪大・微研・細菌感染)

S-2-4 西ナイルウイルスの新大陸での拡大とわが国への伝播の可能性と対策
○森田 公一(長崎大学・熱帯医学研究所・分子構造解析分野)

S-2-5 新興・再興感染症の予測
○嶋田 雅曉(長崎大・熱研・熱帯感染症研究センター)



S-3 感染と発がん
4月1日(火) 9:00〜12:00
阿蘇C

オーガナイザー: 赤池孝章(熊本大学医学部)
西園 晃(大分医科大学)

S-3-1 Helicobacter pylori感染による持続炎症と発癌
- 感受性動物モデルによる検討 -
○西園 晃(大分医大・感染分子病態制御)

S-3-2 胃発がんに影響するHP持続感染の個体特性
○田島 和雄(愛知県がんセンター・研究所・疫学予防部)

S-3-3 口腔内常在細菌叢とアルコール関連発がん
○武藤 学 1,2)、江角 浩安 2)(国立がんセ東・病・内科 1)
国立がんセ研・支・がん治療開発 2)

S-3-4 口腔癌組織由来 Streptococcus anginosus株の病原性に関する検討
(指定発言)     ○佐々木 実、古玉 芳豊、山浦 千春、田近 志保子、木村 重信
(岩手医大・歯・口腔微生物)

S-3-5 EBウイルス(EBV)の発がん機構:EBV蛋白LMP1によるTGF-β1シグナルの抑制
○西連寺 剛(鳥取大・医・生命・生体情報)

S-3-6 感染病態におけるNO・酸化ストレスと発がん
○赤池 孝章(熊本大・医・微生物)



S-4 病原遺伝子の水平伝達:その新たな展開
4月1日(火) 9:00〜12:00
天草A

オーガナイザー: 林 哲也(宮崎医科大学)
飯田哲也(大阪大学微生物病研究所)

S-4-1   細菌トランスポゾンの研究 -最近の進歩-
○津田 雅孝(東北大・院生命科学)

S-4-2   Bacteroides fragilis ゲノムの多様性と遺伝子水平伝達
○桑原 知巳、大西 克成(徳島大・院医・分子細菌学)

S-4-3   Vibrio属細菌における病原遺伝子の水平伝達
○飯田 哲也(阪大・微研・細菌感染)

S-4-4   ボツリヌス C 型神経毒素を支配するバクテリオファージのゲノム解析
○阪口 義彦(岡山大院・医・病原細菌)

S-4-5   バクテリオファージの多様化と病原細菌の進化
○林 哲也(宮崎医科大・医・微生物)



S-5 病原因子欠損株のレベルダウンと病原細菌学の実習教育環境
4月1日(火) 14:00〜16:00
阿蘇A

オーガナイザー: 江崎孝行(岐阜大学大学院医学研究科)
篠田純男(岡山大学大学院自然科学研究科)

S-5-1 教育現場での病原微生物の取扱の問題点とグラム陰性菌のレベルダウン
○河村 好章、江崎 孝行
(岐阜大・院・医・微生物バイオインフォマティックス)

S-5-2 獣医学教育現場での人畜共通病原体の教育とレベルダウン株の必要性
○牧野 壮一(帯広大・応用獣医)

S-5-3 保健学科検査技術科学専攻の病原細菌学実習環境の現状と教育用病原体のレベルダウン
○倉園 久生(岡山大・医・保健)




S-6 免疫機転による感染病態
4月2日(水) 9:00〜12:00
阿蘇A

オーガナイザー: 吉開泰信(九州大学生体防御医学研究所)
西村泰治(熊本大学医学部)

S-6-1Toll-like receptors:病原体認識とシグナル
○審良 静男
(大阪大・微研・癌抑制遺伝子、科技団ERATO)

S-6-2 マウスの各種菌体成分応答に対する MDP のプライミング作用はTLR2ならびにIFNγ非依存的に発現する
○横山 成邦 1,2)、柴田 健一郎 3)、高田 春比古 1)
(東北大・院歯・口腔生物学講座・口腔微生物分野 1)
東北大・院医・先進外科 2)、北大・院歯・口腔感染制御 3)

S-6-3大腸菌感染症における自然免疫系の感染病態形成機序
○吉開 泰信、矢島 俊樹、石川 紀美香、西村 仁志
(九大・生医研・感染制御)

S-6-4ケモカインと樹状細胞による肝臓での炎症/免疫反応制御
○松島 綱治(東京大学大学院・医学系研究科・分子予防医学)

S-6-5Th1誘導性結核菌抗原ペプチド
○高津 聖志(東京大学医科学研究所・感染・免疫大部門)

S-6-6 細菌性スーパー抗原応答性T細胞はTCR・Vβエレメントによりスーパー抗原感受性が異なる
○今西 健一 1)、Monze Mwaka 1)、加藤 秀人 1)
小柳 円 1)、陳 露秋 1)、深田 健治 2)、八木 淳二 1)
秋山 徹 1)、三和 敬史 3)、内山 竹彦 1)
(東京女子医大・医・微生物免疫 1)
東京女子医大・医・歯口外 2)、東レ・先端研 3)

S-6-7Th細胞応答における微生物抗原と自己抗原のMolecular mimicry
○西村 泰治、植村 靖史、千住 覚
(熊本大学・院医・免疫識別学)




S-7 薬剤耐性の新知見
4月2日(水) 9:00〜12:00
阿蘇B

オーガナイザー: 平松啓一(順天堂大学医学部)
西野武志(京都薬科大学薬学部)

S-7-1多剤排出膜輸送タンパクの結晶構造、ついに決まる
○村上 聡 1)、山口 明人 2)
(阪大・産研・生体情報、
科技団・さきがけ 1)、阪大・産研・生体情報 2)

S-7-2 Pseudomonas aeruginosa(緑膿菌)の排出システムMexJKの外膜タンパク質OpmHによる機能的相補
○村田 健、後藤 直正、西野 武志
(京都薬大・微生物)

S-7-3緑膿菌薬剤排出ポンプMexAB-OprMのサブユニット間相互作用
○良原 栄策、江田 志磨、中江 太治
(東海大・医・分子生命科学)

S-7-4Genomic island SCCの構造とその特徴
○伊藤 輝代、馬 笑雪、片山 由紀、
大熊 慶湖、久田 研、桑原 京子、
湯澤 晴美、平松 啓一(順天堂大・医・細菌)

S-7-5細胞壁の厚さとパンコマシン耐性との関係
○崔 龍洙、連 建奇、黒田 博子、
平松 啓一(順天堂大・医・細菌)

S-7-6 化膿性髄膜炎由来・耐性インフルエンザ菌の遺伝子解析ーBLNARとBLPACR-IIの ftsI遺伝子についてー
○生方 公子 1)、長谷川 恵子 2)、千葉 菜穂子 2)
(北里大・北里生命研・感染情報 1)
北里大大学院・感染制御学府・感染制御科学専攻 2)




S-8 細菌とそのタンパク性因子を中心とした
病原因子による宿主応答制御

4月3日(木) 9:00〜12:00
阿蘇A

オーガナイザー: 山本健二(九州大学歯学部)
中山浩次(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)

S-8-1ボルデテラ属細菌より分泌される新規病原因子の同定と機能解析
○桑江 朝臣、阿部 章夫
(北里大・生命研・細菌感染制御学)

S-8-2細菌性プロテアーゼによる細胞死誘導と宿主応答
○田村 文雄、赤池 孝章、
芥 照夫、前田 浩
(熊本大・医・微生物)

S-8-3歯周病原性プロテアーゼに対する生体応答とその制御
○門脇 知子、馬場 貴代、
瀧井 良祐、山本 健二
(九州大・歯・口腔機能分子)

S-8-4コレラ毒素やボツリヌス毒素の宿主腸上皮細胞内輸送
○藤永 由佳子、有満 秀幸、阪口 義彦、李 在哲、
小熊 恵二(岡山大院・医・病原細菌)

S-8-5BCG菌感染により産生される共刺激分子CD137の骨代謝への影響
○大原 直也(長崎大・院・医歯薬・口腔病原微生物学)

S-8-6自然免疫におけるエンドトキシンの認識
○三宅 健介(東大・医科研・感染遺伝、科学技術振興財団)




S-9 内因性抗菌物質とinnate immunity
4月3日(木) 9:00〜12:00
阿蘇B

オーガナイザー: 小橋 修(佐賀医科大学)
中村三千男(長崎大学熱帯医学研究所)

S-9-1 微生物菌体成分に対する自然免疫担当細胞のToll-like receptor (TLR)を介した応答とその制御
○牟田 達史(九州大院・医・分子細胞生化学、
科技団・さきがけ)

S-9-2 Innate immunity における PGRP ファミリーによる異物認識とシグナル伝達
○倉田 祥一朗(東北大・院・薬)

S-9-3カブトガニの自然免疫系:生体防御レクチンを中心に
○川畑 俊一郎(九州大院・理・生物科学)

S-9-4内因性抗菌ペプチドの発現とその作用
○長岡 功 1)、石井(堤) 裕子 1)、田村 弘志 2)
平田 陸正 3)(順天堂大・医・生化学第二 1)
生化学工業・中央研究所 2)、まつぞの薬局・自然免疫 3)

S-9-5innate immnunity において重要な活性酸素産生とその調節の分子機構
○住本 英樹(九州大・生医研・増殖分化制御)




S-10 非結核性抗酸菌症- その疫学・生態、基礎研究と臨床
4月3日(木) 9:00〜12:00
阿蘇C

オーガナイザー: 光山正雄(京都大学大学院医学研究科)
谷口初美(産業医科大学医学部)

S-10-1 非結核性抗酸菌の系統分類体系を利用した分子生物学的モニタリング法の開発
○江崎 孝行
(岐阜大・大学院・再生医科学・微生物-バイオインフォマテイックス)

S-10-2非結核性抗酸菌の細菌学的特徴と薬剤耐性機構
○冨岡 治明(島根医大・微生物・免疫)

S-10-3非結核性抗酸菌のマクロファージ内動態と宿主免疫応答
○後藤 義孝(宮崎大・農・家畜微生物)

S-10-4本邦の非結核性抗酸菌症の発生動向と地域特異性の検討
○島津 和泰(国立療養所熊本南病院・呼吸器)

S-10-5非結核性抗酸菌によるコンタミネーションの問題点:実例に即して
○谷口 初美(産業医大・医・微生物)




S-11 バクテリアの病原因子の制御と応用
4月3日(木) 9:00〜12:00
天草A

オーガナイザー: 野田公俊(千葉大学大学院医学研究院)
正木春彦(東京大学大学院農学生命科学研究科)

S-11-1コレラトキシンの活性制御とその臨床応用
○野田 公俊(千葉大・院・医・病原分子制御)

S-11-2ベロトキシンの活性制御とその臨床応用
○田頭 素行 1,2)、野田 公俊 2)
(アサヒビール・未来研 1)
千葉大・院・医・病原分子制御 2)

S-11-3スーパー抗原性疾患の克服-T細胞活性化の制御
○八木 淳二、三好(秋山) 徹
(東女医大・医・微生物免疫)

S-11-4ディフェンシンの産生と活性修飾
○和田 昭裕、平山 壽哉
(長崎大・熱研・病原因子)

S-11-5tRNAを切断するバクテリオシンの活性制御と真核細胞への応用
○正木 春彦(東大・院農生科・応生工)

S-11-6ジフテリアトキシン感受性制御による疾患モデルマウス作製
○河野 憲二(奈良先端大・遺伝子セ)



※ランチョンセミナー
-「難治性炎症への新パラダイム」-
( 4月2日(水) 12:00 〜 13:00  阿蘇B)

炎症の新パラダイムとそれに基づく慢性炎症疾患の新規治療法
○丸山 征郎(鹿児島大学)
末梢血から顆粒球/単球を除去(アダカラム療法)したら炎症局所で何が起こるか?ー潰瘍性大腸炎への臨床応用
○花井 洋行(浜松医科大学)

 

ワークショップ・ポスター発表に関しましては下記をクリックしてください。
ワークショップ
ポスター発表
日程表(PDFファイル)につきましては、下記よりダウンロードして下さい。

日程表ダウンロード

演題募集

演題申込受付は終了致しました。 多数の演題をご登録頂き、ありがとうございました。
総会参加費のご案内
前回同様、総会参加費を前納していただきたく、お願い申し上げます。

  総会参加費     懇親会費  
正会員   前納    9,500円    3,000円

当日

11,000円
学生会員     前納    4,500円    2,500円

当日

 5,000円
留学生     前納    2,500円    2,500円

当日

 3,000円


振込先   郵便局: 口座番号 01700−7−102072
加入者名 第76回日本細菌学会総会

   前納の期限は平成15年1月31日(金)です。
   学会誌4号綴じ込みの郵便振替用紙に必要事項をご記入の上ご利用ください。
   前納いただいた方には、折り返し学会参加証をお送りいたします。なお所属不明等で参加証をお送りできなかった方につきましては、当日引渡しとさせていただきますので、必ず「払込金受領証」をご持参ください。領収書は、特にご請求があった場合を除き、学会参加証をもって代えさせていただきます。
   前納いただいた総会参加費等は、理由の如何に関わらず払い戻し致しかねますのでご了承ください。
   所属・住所等にご変更がありました場合には、参加証の郵送に支障をきたしますので、必ずお知らせくださいますようお願い致します。

<非会員の方のご参加>

非会員の方も総会にご参加いただけます。 参加費は当日15,000円となっております。 なお非会員の方の参加費前納はできません。 当日参加費のみの設定となっておりますのでご了承ください。なお、懇親会費は3,000円となっております。
宿泊・エクスカーションのご案内
宿泊・エクスカーションのご案内はこちらをクリックしてください。
お問い合わせ先
演題担当事務局連絡先

 〒812-0016  福岡県福岡市博多区博多駅南1-7-14 BOIS博多
 株式会社 コンベンション リンケージ 九州本部内

 第76回日本細菌学会総会演題担当事務局  事務担当:井本 達弥
 TEL:092-437-4181 FAX:092-437-4182
 E-mail:jsb76@secretariat.ne.jp

事 務 局

 〒860-0811 熊本県熊本市本荘2-2-1
 熊本大学医学部微生物学教室内

 第76回日本細菌学会総会事務局   担当:赤池 孝章
 TEL:096-373-5320 FAX:096-362-8362
 E-mail:saikin76@gpo.kumamoto-u.ac.jp
 
page top↑