
東北地方太平洋沖地震によるさまざまな影響のため、市民公開講座「検診の有用性と問題点」は中止とさせていただきます。
| 「検診の有用性と問題点」 | |
|---|---|
| 主催 | 日本医学放射線学会 |
| 共催 | 日本ラジオロジー協会、東京大学医学部放射線医学講座、 東京大学医学部附属病院コンピュータ画像診断学/予防医学講座 |
| 協力会社 | 株式会社ハイメディック、GEヘルスケア・ジャパン株式会社、 シーメンス・ジャパン株式会社 |
| 日時 | 平成23年4月3日(日)→ 中止となりました |
| 会場 | 東京大学安田講堂(登録有形文化財) 文京区本郷7-3-1 |
| 定員 | 1000名 |
| 座長 | 大友 邦(東京大学医学部附属病院放射線科教授) |
| 演者 | 1)遠藤 登喜子(独立行政法人国立病院機構名古屋医療センター放射線科部長)
「乳がん検診の有用性、現状、そして問題点」 2)斉藤 延人(東京大学医学部附属病院脳神経外科教授)
「検診で脳動脈瘤が見つかったら...」 3)宇野 漢成(東京大学医学部附属病院コンピュータ画像診断学/予防医学講座准教授)
「心筋梗塞は予防できるのか?」 4)中川 恵一(東京大学医学部附属病院放射線科准教授)
「がんと日本人」 |