第69回日本癌学会学術総会

PC発表データ作成についてのお願い

本学術総会では、口演発表を全てPCによるプレゼンテーションとさせて頂きます。発表資料(PowerPoint)は英語で作成してください。下記の要領で作成したデータをCD-ROM、またはUSBフラッシュメモリでお持ちください。対応OSはWindowsのみとなりますので、Macintoshの場合は必ずPC本体をお持ち込みください。セッションを円滑に進行するために、発表データ作成にあたって以下の事項をお守りください。規格外で持ち込まれたデータで不具合が生じた場合は第69回日本癌学会学術総会としては一切責任を負いません。


使用OSとアプリケーション
OS Windows XP
アプリケーション 【Windows】 PowerPoint 2003 / 2007
【Macintosh】 PowerPoint 2004 / 2008

画面サイズ(解像度) XGA(1024×768)となります。この環境で画面の全てが不具合無く表現される事を、予めご確認ください。

バックアップデータ 可能な限りご用意ください (会場に携行願います)。

フォント Windowsに標準搭載されている英字フォントのみ使用可能です。
【使用可能フォント】
Times New Roman, Arial, Arial Black, Arial Narrow, Century, Century Gothic, Courier New, Georgia
上記以外のフォントを使用した場合、文字や段落のずれ、文字化け、文字が表示されない等のトラブルが起こる可能性があります。

作成データの総量 指定演題 50MBまで、一般口演 30MBまでとさせて頂きます。ファイル名は「演題番号_演者名.ppt」としてください。

動画について 動画をご使用される場合はご自身のパソコン本体の持ち込みを推奨いたします。Windowsの場合はWindows Media Playerで動作する形式で作成してください。
*動画ファイルの注意点
Windowsの場合、XP(OS)及びWindows Media Player 9の初期状態に含まれるコーデックで再生できる動画ファイルをお持ちください。(動画ファイルWMV形式推奨)

パソコン本体の持ち込みについて ・ ACアダプターをお忘れなくお持ちください。
・ D-Sub15ピンへの変換ケーブルが必要な場合は、必ずご持参ください。
・ CD-ROM、USBフラッシュメモリでバックアップデータをご用意ください。
・ ノートパソコンのOSは、以下のものを推奨いたします。
Windows 2000以降、Macintosh OSX 10.1.2以降


音声について 音声の出力は可能です。データ登録の際に必ずお知らせください。

会場での発表について 演台上には、液晶モニター、スイッチボックス、マウスが用意されております。登壇と同時にスライドショーの1枚目まで表示させて投映いたしますので、その後の操作は演者ご自身で行ってください。尚、オペレーターによる操作をご希望の方は、受付の際にお申し出ください。

データの消去について サーバーにコピーさせて頂いたデータは、発表終了後に責任を持って完全消去いたします。

お問い合わせ

ご不明な点につきましては学術総会事務局までお問い合わせください。jca2010@secretariat.ne.jp

COI開示フォーム

口演発表及びポスター発表される全ての筆頭演者の皆様には、発表の際に利益相反状態を開示いただくこととなりました。
つきましては、下記のCOI開示フォームに沿い、以下の要領にて開示をお願い致します。詳細はこちら

口演発表の場合 発表スライドの2枚目(タイトルスライドの次)に開示スライドを1枚挿入して開示下さい。
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