第69回日本癌学会学術総会

演題応募分類一覧

  1. 化学発がん・放射線発がん
  2. 実験動物モデル・遺伝子改変動物
  3. ウイルス・細菌感染・炎症とがん
  4. がん遺伝子・がん抑制遺伝子
  5. シグナル伝達と遺伝子発現
  6. DNA複製・細胞周期・ゲノム不安定性
  7. がんゲノム・遺伝学
  8. 細胞死・不死化
  9. エピジェネティクス
  10. 浸潤・転移
  11. がん細胞・がん組織の特性
  12. がん免疫
  13. 増殖因子・サイトカイン・ホルモン
  1. 臓器がんの基礎と臨床
  2. 診断とイメージング
  3. 化学療法・内分泌療法
  4. 薬理効果の評価と予測
  5. 分子標的治療
  6. 放射線医療
  7. 再生医学
  8. 核酸医薬・遺伝子治療
  9. 緩和医療・サイコオンコロジー
  10. がんの予防・化学予防
  11. 疫学
  12. 情報
  13. がんと社会
1 化学発がん・放射線発がん
1-1 発がん物質の活性化・代謝
1-2 発がん物質の検出・評価
1-3 DNA損傷
1-4 発がん過程
1-5 一酸化窒素・活性酸素
1-6 遺伝毒性物質・非遺伝毒性物質
1-7 培養細胞実験系
1-8 放射線・電磁波発がん
1-9 その他
2 実験動物モデル・遺伝子改変動物
2-1 遺伝子操作動物モデル
2-2 動物発がんモデル
2-3 その他
3 ウイルス・細菌感染・炎症とがん
3-1 EBV
3-2 HPV
3-3 HBV
3-4 HCV
3-5 HTLV-1
3-6 HHV-8
3-7 H.pylori
3-8 その他のウイルス・細菌
3-9 炎症とがん
4 がん遺伝子・がん抑制遺伝子
4-1 ras系遺伝子
4-2 p53関連遺伝子
4-3 Rb・p16関連遺伝子
4-4 Wntシグナル系遺伝子
4-5 染色体転座関連遺伝子
4-6 その他のがん遺伝子・がん抑制遺伝子
4-7 新規がん遺伝子・がん抑制遺伝子
5 シグナル伝達と遺伝子発現
5-1 増殖・分化
5-2 シグナル伝達
5-3 転写制御
5-4 翻訳制御
5-5 RNA工学
5-6 micro-RNA
5-7 その他
6 DNA複製・細胞周期・ゲノム不安定性
6-1 細胞周期・チェックポイント
6-2 DNA複製
6-3 DNA修復
6-4 ゲノム不安定性
7 がんゲノム・遺伝学
7-1 ゲノム解析
7-2 染色体領域欠失・ポジショナルクローニング
7-3 染色体転座・遺伝子再構成
7-4 遺伝子増幅
7-5 家族性腫瘍とその原因遺伝子
7-6 発がん感受性関連遺伝子(SNPs)
7-7 その他
8 細胞死・不死化
8-1 細胞死
8-2 細胞老化
8-3 テロメア
8-4 その他
9 エピジェネティクス
9-1 DNAメチル化
9-2 ヒストン修飾
9-3 クロマチン構造
9-4 その他
10 浸潤・転移
10-1 細胞接着・浸潤
10-2 細胞外マトリックスとプロテアーゼ
10-3 転移関連遺伝子
10-4 血管新生
10-5 転移診断
10-6 転移抑制
10-7 転移モデル
10-8 その他
11 がん細胞・がん組織の特性
11-1 がん幹細胞
11-2 細胞分化
11-3 細胞間相互作用・がん微小環境
11-4 糖鎖および糖転移酵素
11-5 代謝
11-6 細胞株
11-7 その他
12 がん免疫
12-1 自然免疫
12-2 樹状細胞・抗原提示細胞
12-3 腫瘍抗原
12-4 抗腫瘍エフェクター細胞とその誘導
12-5 がんワクチン療法
12-6 抗体療法
12-7 同種移植による細胞治療
12-8 その他の免疫療法
12-9 その他
13 増殖因子・サイトカイン・ホルモン
13-1 増殖・分化調節因子
13-2 増殖因子受容体
13-3 ホルモン
13-4 サイトカイン
13-5 TGF-β/Smad
14 臓器がんの基礎と臨床
14-1 胃がん
14-2 食道がん
14-3 大腸がん
14-4 GIST
14-5 肝がん
14-6 胆道がん
14-7 膵がん
14-8 肺がん
14-9 乳がん
14-10 子宮がん
14-11 卵巣がん
14-12 造血器腫瘍
14-13 腎がん
14-14 膀胱がん
14-15 前立腺がん
14-16 精巣腫瘍
14-17 脳神経腫瘍
14-18 原発性骨腫瘍
14-19 軟部腫瘍
14-20 頭頸部がん
14-21 内分泌腫瘍
14-22 皮膚がん
14-23 小児がん
14-24 その他の臓器のがん
15 診断とイメージング
15-1 病理診断
15-2 臨床画像診断
15-3 バイオ・腫瘍マーカーによる診断
15-4 遺伝子診断
15-5 発現解析(mRNA・蛋白質)による診断
15-6 新しい診断技術
15-7 細胞イメージング
15-8 動物イメージング
15-9 その他
16 化学療法・内分泌療法
16-1 天然抗がん物質
16-2 合成抗がん物質
16-3 DNA作用薬(プラチナ化合物・トポイソメラーゼ阻害剤等)
16-4 代謝拮抗剤
16-5 微小管作用薬(タキサン・アルカロイド等)
16-6 抗がん剤耐性
16-7 抗がん剤とアポトーシス
16-8 内分泌療法
16-9 分化誘導療法
16-10 ドラッグデリバリーシステム
16-11 併用療法・補助療法
16-12 その他
17 薬理効果の評価と予測
17-1 薬剤感受性・耐性因子・遺伝子発現解析
17-2 薬物動態(PK/PD)
17-3 薬理ゲノム・毒性ゲノム(SNPs・トランスクリプトーム・プロテオーム)
17-4 感受性試験
17-5 臨床試験
18 分子標的治療
18-1 シグナル伝達阻害剤・キナーゼ阻害剤
18-2 血管新生阻害剤・抗転移剤
18-3 細胞周期阻害剤(CDK阻害剤等)
18-4 転写モジュレーター(ヒストンデアセチラーゼ阻害剤等)
18-5 その他の分子標的薬
19 放射線医療
19-1 放射線・粒子線治療
19-2 放射線障害・防護
19-3 放射線感受性
19-4 放射線効果増強
19-5 温熱療法
19-6 その他
20 再生医学
20-1 幹細胞
20-2 再生医療
20-3 その他
21 核酸医薬・遺伝子治療
21-1 ベクター開発と改変
21-2 免疫遺伝子治療
21-3 がん遺伝子・がん抑制遺伝子治療
21-4 自殺遺伝子治療
21-5 核酸医薬治療(デリバリーを含む)
21-6 その他
22 緩和医療・サイコオンコロジー
22-1 サイコオンコロジー
22-2 緩和医療
22-3 その他
23 がんの予防・化学予防
23-1 発がん抑制の機構
23-2 合成化学物質
23-3 天然成分
23-4 食餌性因子
23-5 その他
24 疫学
24-1 環境要因・感染暴露
24-2 がん易罹患性・分子疫学
24-3 コホート研究
24-4 記述疫学・がん登録
24-5 がん検診
24-6 その他
25 情報
25-1 バイオインフォマティクス
25-2 がん患者データ管理・解析
25-3 その他
26 がんと社会
26-1 インフォームドコンセント
26-2 生命倫理
26-3 対がん活動
26-4 その他
ページの先頭へ